真梨子さんの歌には明日への希望があります。  

東日本大震災以降、ここ数年考えられないような自然災害が頻発しています。
そして日常のごくありふれた生活を突然奪っていきました。しかし、時間経過とともに、現地の状況は伝わらなくなりまた次の災害が発生しています。災害に遭われた皆さんは、いまも戦っておられると思います。MDF音楽館、そしてこのBlogではこれらの地区にお住まいの方々からのアクセスをたくさんいただいています。

高橋真梨子さんの歌には、明日への希望があります。主人公は必ず救われます。
MDF音楽館とこのBlogでできることは、高橋真梨子さんのその世界の素晴らしさを伝え続けることです。

真梨子さんの歌声にそして笑顔に、いつの日か真梨子さんのコンサートで心を癒せるように、その日までそしてそれ以降も、明日を向いてともに歩み続けられるように真梨子さんのことを書き続けたいと思います。

30

2016/12/1  1:12

書き込みをいただきました。  真梨子さん

「Kさんのご意見、紅白で歌唱の選択肢に「君と生きたい」「海色の風」いいですね。ぜひお願いしたいところです。NHK側が指定した曲しか 歌えないのでしょうか・・。MDFさんのおっしゃるとおりせめてフルで2曲聴かせてくださると嬉しいのですが。しかしクリスマスディナーショーもまだ残っていますし、紅白はリハーサルも何日も時間取られるそうですし、これから寒さ益々厳しくなるだけに、真梨子さんの痩せ方が半端でないだけに体調が気掛かりです。気力、意欲だけでは限界が有ります。どうかご自愛いただけますように。」Oさん

今年のテーマは「夢を歌おう」ですね。
偶然にも、カーネギーのレポートで「夢」を取り上げています。
実は、「夢」のなかで真梨子さんが出てきます。
この睡眠時の夢ではなくて、「希望や明日への期待が紅白の夢のテーマ」だと思います。
なんか、このTOP記事で語っているように、真梨子さんの世界には明日への希望があるのです。

ということで、実は私は、ラストのオオトリが真梨子さんではないかと思っています。
そうすると、実は「海色の風」はありそうですね。
祖国を愛する言葉も出てきますし、ラブソングでもあります。そして人類愛は大きなテーマです。
ラストに、左右から、♫ ラララララと出演者がハモりながら、真梨子さんを取り囲むように大団円を迎えるシーンが今から私には見えています。はい。想像です。

「こんにちは!紅白の話で盛り上がっていますね。私も今回の真梨子さんはトリだと思います!!私はもしかしたらご自分で最後の紅白と決めて いるのではとも思っていますが?…予想のような形で♪海色の風が唄われたら最高ですね!曲目発表が楽しみです!」Kさん
NHKさんの熱い思いがどんなものか期待したいですね。また、WOWOWの放送が1/2に決まりましたね。
10

2016/11/27  13:21

紅白についてのみなさんのご意見-2  真梨子さん

Kさんありがとうございます。
「Oさんと同じく私もツアー最終日を見届けに大阪へ行ってきました!無事にゴールイン出来てひと安心しています。
紅白の件ですが、メドレーや定番の曲はやめて「これぞ高橋真梨子」という曲を歌っていただきたい
です‼ 今年のツァーで歌っている曲では♪君と生きたいとか ♪海色の風等❗でも無理ですよね(⌒-⌒; )」


山口県にお住まいのファンの方から、昨年2015年末の紅白の前に貴重な書き込みをいただいております。大変遅くなりましたが、本日お知らせいたします。

「3週間ほど前、NHKからアンケートが来ていたので「森進一さんと真梨子さんはスクールメイツで同期だったので森進一さん紅白卒業に絡んで何かしらお二人そろっての演出があったら」という要望を書いておきました。真梨子さんの負担になるようなことは真梨子さんサイドが断るでしょうし、おそらく何もないでしょうが、知っている人は知っているという感じで楽しみではありますね。
紅白がらみで言えば、曲目発表時、真梨子さんのコメント紹介とプロフィールを見たところ、コンサートの観客動員数650万人達成を「今年」と紹介してあり、翌日にも訂正されてなかったのでメールで「訂正してください」と送信。全国からどれだけ指摘があったかは知りませんがとりあえず昨晩には訂正されていましたね。紅白の楽屋の特別室は数がごくわずかに限られ、多くは相部屋だそうです。前回は特別室だったそうですが、今年ももちろん、のはず。
ともあれトリなどという重荷もなく、リラックスしてのびやかな歌声を…
個人的にはNo Reasonのコンサートの時のようにハンドマイクで、という希望があったりしますが、真梨子さんが出て良かった、と感じられるような大晦日でありますように。」

Yさんありがとうございました。
今年は選考でいろいろともめていますが、当然真梨子さんの出演は50周年を意識したものでしょうから、別格でスタジオとか、2曲とかなりませんかね。矢沢さん2曲でしたよね。
11

2016/11/26  12:43

大阪公演レポート  真梨子さん

いつもありがとうございます。Oさんから、レポートをいただきましたので掲載致します。

11月25日、本年コンサート最終日大阪フェスティバルホール公演へ行ってきました。
今回の座席は1階17列中央からやや左寄り。少し見下げる感じになるので、舞台全体がちょうど視界に入りますし、ホール内はシャンデリア美しい高天井も含めてぐるっと見渡せます。幕が上がり真梨子さんたち登場です。お顔の表情はほとんど見て取れない位置です。
「もうちょっとみつめて」から3曲、声には伸びもあって足元も軽快で今日は一段と調子良さそう、と感じました。

1回目トーク。「最後の日となりました。大阪フェスティバルホールは素敵なホールで世界一では?」かなりお気に入りで毎回仰います。続いて「死ぬまで一緒に」はもう完全に真梨子さんのオリジナル、歌い込まれて、思いも重なってか一段と艶やかで品ある色気が感じられて絶品でした。今後も是非歌い続けていただきたいと個人的には思います。
「ミスター〜、襟裳岬」はMDFさんご指摘のとおりの印象です。
「My heart NewYork city」もしっとりなので前曲2曲に続くとドキドキ感が薄れてしまいます。「ごめんね」。「君と生きたい」、真梨子さんにしては珍しく、かなり感情を入れ思いを表に出した歌い方をされていました。宮原さんピアノ演奏にもっと来て縁って来てとぐいぐい誘うような歌い方、仕草が新鮮でした。ずっとふたりで掛け合っていて欲しい、と思ってしまいました。

そして後半。乗りの良い3曲、「Heart breaker」「グランパ」「for you」。
「for you」はあまり感情を表に出すことなく淡々と、でも声はとてもよく出ていて真梨子さん若返ったの?と疑うくらい伸びも艶もある素晴らしい歌声でした。
アンコール後の3曲。「桃色吐息」は・・・淡々と。MDFさんのコメントに同感です。ここ数年気になっているのですが、エコーか何か効かせ過ぎなのではないでしょうか。真梨子さんの地声がほとんど聞こえないので表情が見えない位置にいる観客からするともしかしてアフレコ?と思ってしまうくらいです。

「アナタの横顔」に続き少しトーク。紅白歌合戦へ出ることについて「NHKさんのオファーが熱くて熱くて出てもいいかなとお受けしました、私も随分変わったわね・・今年も随分テレビに出たけど来年も出ますよ」とのこと。ですので仕方なく出る、のではなく真梨子さんの意思で出たい、出る、ということのようです。求められている、望まれているということが真梨子さんの意欲を大にしているのですね。

そして最後に「海色の風」。真梨子さんの迫力ある歌声とヘンリーさんのギター、藤井さんのギターはじめ皆さんの演奏が正に協奏、という感じで素晴らしかったです。

全体的にはもちろん大満足の千秋楽公演でした。
今年も楽しませていただきありがとうございました真梨子さん。
6

2016/11/25  11:40

紅白についてのみなさんのご意見  真梨子さん

早速書き込みをいただきました。
Oさんありがとうございます。
紅白、出ていただきたい、大晦日くらいゆっくり過ごしていただきたい、そんな両方の思いで揺れる中発表を待っていたら「出場」とのこと。単純に嬉しい、と思えない複雑な心境です。MDFさんおっしゃるとおり働き過ぎです。ここのところのコンサートでは少しお疲れが目に見えていたとのことなので、大丈夫なのかしら、と心配してしまいます。「襟裳岬」まさか歌わないですよね、いくらお友達の曲とはいえカバー曲では残念です。ぜひオリジナル曲でお願いしたいです。それにメドレー形式ではなくてやはり1曲をしっとりと聴かせていただきたいものです。

Rさん、いつもありがとうございます。
今年は、体調の回復のため紅白には出場されないと思っていました。紅白への出場は、ファンとしては、うれしいことですが、くれぐれもお体を大切にしてください。そして、来年は元気な姿をファンに見せて欲しいです。
10

2016/11/24  19:54

それにしても  真梨子さん

紅白「出演」ですか。50周年記念ですね。
おそらく「ジョ二イへの伝言」と「for you...」ですね。
まさか、森さんの分まで「襟裳岬」とSETというのもありえます。
それにしても、働きすぎです。
6

2016/11/24  1:24

読者の方のコメントを紹介します。  真梨子さん

書き込みありがとうございます。

深い洞察に満ちたコンサートレポートに感激しています。思っていても感じていてもうまく言えないもどかしさ、歯がゆさを払拭させていただいています、ありがとうございます。

洞察しているかどうかはわかりません。他の方からも、思っていることをズバリ表現しているとのコメントを頂きました。ありがとうございます。
皆さんなにか遠慮していませんか?
以前にも書きましたが、「どこが良かったのか」「どこを直して欲しいのか」をしっかりと伝えることが、本当のファンの一つの役目だと思います。

うまく表現できないとしても構わないのです。想いがあれば、真梨子さんに必ず伝わります。
ただし、自己完結では限界があります。
短いコメントでも良いです。何か伝える事、これは心強い応援になります。

直接的に真梨子さんとお話できる存在ではありません。しかし、波動では繋がっています。曲のリクエスト、演出のリクエストは時間がかかっても実現されています。

たとえば、1998年まだ誰もグランパで立たなかった当時、10名ほどのメンバーで立ち上がった一人です。立ち上がろうと提案しました。宮崎が最初らしいですが、組織化したのは新宿東京厚生年金会館です。前年の香港のビデオイメージも、私の香港公演の感想文のイメージが実現しています。ペンライトもです。
今では当たり前の、終演時の真梨子さんを中央にしたラストシーンへのスタンディングオベイションの機会もリクエストしました。他にもたくさん・・・・・

確かに波動では繋がっています。皆さんの思いを真梨子さんに伝えるお手伝いは、他のファンの方と比べても微力ながらできるのではないかと思います。

そう、コンサートがオフになっても書き込み続けますので期待してください。


8

2016/11/24  0:51

感想コメントをいただきました  真梨子さん

レポートを読んでいただき、感想をお寄せいただいてとてもありがたいです。作成者としては、リアクションがあると励みになります。

「フォーラムのレポート拝読させていただきました。私はフォーラムには両日参加しましたが、20日は私も2階席でした。ここ数年はフォーラムでの2階席が多くなったおかげで(笑)自分なりのフォーラム2階席での鑑賞法を決めて(レポートでお書きのプロデューサー的見方)楽しむことにしていますが、それにしてもステージが遠すぎますね!

そして真梨子さんですが、前日はテレビ撮りで嫌いなカメラが入った為だとは思いますが、全体的にやや硬い感じの印象を受けたステージでした。20日は前日と比べるとリラックスしているのがはっきり分かり、歌声も伸びやかで苦しい感じはまったくなく、レポートと同様とても良かったと思いました。
ただ、両日を通じて一つ気になったことがありました!! それは真梨子さんのおしゃべり(MC)がいつもより少なかったと感じた事です。これは少しでも体力消耗を避けるためだったからでしょうか??

今の真梨子さんを見ていると、ちょっとしたことでも健康面に結びつけて考えてしまいますが……  『私も真梨子さんの体調が心配です』
何はともあれ今年のツァーもあとは明日からの大阪2日間を残すのみ!
ゴールが見えて少しは安心しています(^^♪

今年もコンサートレポートをお書きくださり有難うございました。
的確なご指摘と真梨子さんへの温かいメッセージを読み、自分のコンサート鑑賞にも大いに参考にさせていただいたことに感謝申し上げます。有難うございました。」


東京国際フォーラムはなかなか良い席になりませんね。というのも、全国から訪れているのだと思います。近隣では、「今日はどこから?」と質問されますが、札幌、沖縄、熊本など遠隔地から訪れています。その日にお帰りになる方もいますので、打ち上げも含めて、日曜日はMCは控えめですね。
また、大分さんも京都さんも面識がありますが、真梨子さんの話を遮らないようにとても気をつけておられます。かつて、別の方で遮るような掛け声がありましたが、かけ声に関してコンサートの進行を遮らないように注意されておられます。
また、かつてのプレゼントコーナー?もなくなったように、またヘンリーバンドのメンバー紹介の前にちょっと時間をくださいとお話になるように、アンケートなどに一言書き込みがあったのだと思いますよ。

コンサートの鑑賞の仕方は様々です。別に押し付けるわけでもありません。ただ、私がセレクトしている楽曲と、真梨子さんのリリースしたたとえば「高橋40年」などのベスト版の選曲は、かなり似ています。

また、私は原稿をいろいろと推敲して、どうしようこうしようとは書いていません。
KEYを押しているのは、私ですが、イメージされる映像とともに言葉が浮かんできます。
これは、経験値もあれば、感性でもあります。そして真梨子さんと同じ心象風景を見ている可能性もあります。
皆様の書き込みを頂いて、多くの波動を外へ発信することが、必ず真梨子さんにに届くと経験値から確信しています。それは、真梨子さんへ必ず届きます。
8

2016/11/22  4:03

メールから  真梨子さん

メールをいただきました。ありがとうございます。
「6列目で見ましたが・・・。真梨子さんの体調が心配です。」

そうですね、強靭な声帯を持っているからこそできる歌唱ですし、11/20は体をひねることは少なかったものの、その張り上げ方がすごい分、曲が終わるたびに立ちくらみのようになっていないか私も心配でした。
とくに「for you...」は感情をぶつけていましたね。ほかのバラードもあの細い指先がメロディを奏でて熱唱しているのです。相当体力を消耗しています。
(でも「桃色吐息」のときは、お気づきですね。曲調から淡々と歌っています。両手を前にのばして手を組んで、指もあまり動きません。感謝されている楽曲ですが、実は真梨子さん自身のストライクゾーンには入っていない曲でもあるからですね。)

秋のコンサートが進むにつれて、はっきり言うとフルコーラスの「襟裳岬」いらないなぁと素直に思いました。「Mr.サマータイム」もフルコーラスですから、何か間延びした感じを持ってしまいます。これらコンサート前半のカバー曲が素晴らしい出来なので、あの時間があればオリジナルを聞きたいというのが本音なのです。
*************

またあえて言えば、50周年の大スターにヘンリーさんとの出逢いから語る取材はもういらないですし、鬱で寝たきりもいらない、もちろん芸人さんをステージにあげることもいらない、視聴率稼ぎのために利用されるような番組への出演は?、などいろいろと言いたいことが出てきますね。

曲数も減ってよい、体調優先でよいと思います。ただし、HEART BREAKERで目を白黒させるような定番の曲しか知らない、お隣に座っていろいろとコメントしていたびっくらポンの表情の人たちには、真梨子さんを語って欲しくないのです..........まず、全ての曲聴いてくださいって。全てのアルバムそろえてくださいって。

*********

何十年も応援しているファンがたくさんいます。
皆さんと力を合わせてまり子さんをいろいろなものから守りたいと考えています。


8

2016/11/21  8:22

東京国際フォーラムのレポート  真梨子さん

掲載しました。
MDF音楽館2014未来館
MENU⇒CONCERTのページです。
多分、後日また別のレポートも作成すると思います。
7

2016/11/21  3:36

うさぎととら  真梨子さん

東京国際フォーラムのグランパで、着ぐるみのうさぎさんとトラさんが出てきました。
普通ですとまゆをひそめて****と書くと予想された方もいると思うのですが、音楽館にも研究員として大きなぬいぐるみのスヌーピーくんが座っていますので、実は抵抗がないのです。あしからず。

さて、マリーズツアーの掲示板には、この演出について私の意見を書き込みました。
以下転載。
(11/20書き込み分)
12支ですね。時間と空間を表す十干十二支を、動物になぞらえたのですが、真梨子さんとヘンリーバンドメンバーの生まれ年を並べると、トラさんとうさぎさんは必要かもしれないですね。
馬鳥猪がでてきたらもっと驚きですから。

子 小松崎さん 藤井さん
丑 真梨子さん
寅 とら
卯 うさぎ
辰 万照さん
巳 山下さん マロさん

未 ヘンリーさん
申 小川さん

戌 宮原さん


(11/21書き込み分)
昨日グランパの着ぐるみで、十二支と書き込みました。
コンサートのコンセプトには関係ないのですが・・・今年は、やたらに年齢のことに触れるし、年賀状の準備の季節ですからと考えてのことでしたが、付け加えますね。

グランパの後半で分かりました。
カーネギー公演で真梨子さんが身につけるジュエリーはティファニーです。
柔らかい暖かい国日本を動物にたとえるなら、ひとつは因幡の白ウサギ(海水に浸ってピンク色)ですし、月にはウサギが住んでいると子どもの時には聞かされます。
そう月です。真梨子さんにとって大切な月moonです。
うさぎとトラは、ラストでハートマークを作ります。
はい。
オープンハートで有名なティファニー本店と「強いアメリカ」トランプタワーはお隣さんです。
つまり、ティファニー銀座本店などの関係者の方も、客席にいたということですよね。
もちろんこれはおとぎ話(推測)ですけど。
これにておしまい、おしまい

*********************
2008年6月頃の記述
5/31 婦人画報のインタビューで、なんと真梨子さんがTIFFANYの広告に登場したのである。それも結婚式の写真でだ。前回のカーネギーのときのエピソードも素敵。

まるで、真梨子さんが Carnegie & TIFFANYで待っていてくれているかのような磁場を感じさせる素晴らしい写真広告である。(広告撮影/笹口悦民氏)


クリックすると元のサイズで表示します
いかかでしょう。
これが本当ならば、こんなことに気づくのは5000人の観客でごく一部だと思います。
閑話休題でした。
7

2016/11/17  12:15

東京国際フォーラム  真梨子さん

11/20のフォーラムで私の今年のコンサートはおしまいになります。
さて、MDF音楽館2014未来館のRANKINGのところを見ていただくと、リクエストとセットリストの状況が一覧になっていますが、リクエストを取り入れていただいているのがよくわかります。
私は、正面からバラードでというのが好きなので、当然このblogの読者の方も同じような感覚の方が多いと思います。それだけに、多くの方のいろいろなご意見でより幅を広げたいと思います。
クリックすると元のサイズで表示します
6



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ