夢の様なレースが終わり、優勝はなんとSAXO BANKのC.セレンセン!
表彰式で盛り上がる舞台を横目に、
スペシャライズドのブースの前でうろうろしていると
突如私の目の前にサクソバンクのN.セレンセン、フォイクト、モルコフが
ふつーにmyチャリでつつつー♪と登場!
「えっ?えっ?」と選手たちを前にもじもじおろおろ。。。
そして気が付くと私を先頭にサイン会がはじまっちゃいました!

画面右から、N.セレンセン、フォイクト、モルコフは帽子だけ(^^;
3人のサインを頂きつつ、ぜひフォイクト委員長に
サクソバンク猫を見てもらいたくて懇親の勇気を振り絞り!
しかし英語(外国語)が全くダメな私は
ただただ猫を指さし「じゃーじ」というのが精一杯(>_<。)
するとフォイクトはジャージと交換してくれと言われてると思ったらしく
「そんなのとジャージを交換?だめだね┐(  ̄ー ̄)┌(笑)」とフォイクト。
「猫のジャージがサクソバンクって事みたいだよ」と
隣にいたモルコフがフォイクトに言ってくれて、
「おー?じゃーじ!おー☆」とやっと気が付いたフォイクトに
サクソバンク猫を無事にお披露目&つんつんしてもらうことができました。
ナイスッ!モルコフ超ファインプレー(≧ω≦)ノ
え?何故プレゼントしなかったかって?そこまでの度胸がなかったです( ̄▽ ̄;)
しばらくするとN.セレンセンとモルコフが退席。
ラーションはこないのかな〜と思って振り向くといました!
またも私の真後ろに( ̄▽ ̄;)
身長が私と50cm違うから高すぎて顔がよく見えなぁ〜い(笑)

色んなものに快くサインに応じてくれていました。
フォイクト(画面奥)の鼻高すぎません?!

“mame、ラーションから直接サインを頂く”の図。
もー目が合ってますよぉぉぉぉq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p
しかも図々しく4人全員から握手までしていただきました!
その握手した手をほっぺにあてうっとりぃ〜(*´▽`*)
「もっと坂が登れるようになりますように☆」とお祈りする私☆

フォイクトも退席し、一人居残り状態でサインをするラーション。
ほんわりとした印象の彼。サインもゆっくり丁寧に書いてました。
レース後にも関わらず、笑顔で最後の最後までサインをしてました。

これが頂いたサインたち。
手前左から、フォイクト、ラーション、N.セレンセン、上がモルコフ。
ギリギリで出走することになったからでしょうか、
モルコフ君だけmyポストカードではなく集合写真バージョンでした。

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