もう5年ぐらい前に「コミケ」に行ってました。
なんで今更「コミケ」なのかというと、「げんしけん」をみたから。
Aボーイを主人公に漫画かいちゃってアニメ化までしっちゃったのね。感涙。<(T◇T)>わぁああああ!
さすがに隠れオタクとしては「いいの?世間にさらしていいの?」
って感じ。
カルチャーショックを受けたわけです。
んで、そういえば
「ここにいちぃけない!!」って思うほどべっぴんさんがいたことを思い出した。
われらオタクは「冴えない女」に代表されるように、
「もう少し自分の身なりを鏡でチェックしたほうが・・・。」って方が自分も含めて大勢いる。
なぜかって
自分のことよりまず「2次元の世界」が大切だから
でも彼女はまず「外見」に重点を置く。
「どんな服を着れば自分に似合うのか、どうゆう髪型が顔立ちを良く見せれるのか。」ってことがよくわかっていて、そっちにもがっつりお金をかけます。
まあ、もともと美形なので何させても似合うのだけど1番「すごい」と思ったのは
「顔が可愛い娘と服のセンスがいい娘としか友達にならない。」と言い放った所。
私は「とりあえず友達だよね?(・_・;)」という立場。
でも、彼女のおかげでトータルコーディネートの主案を教わり、自分改造もしてもらえた。
ありがたいお友達です。
ぜんぜん連絡取ってないけど(ちゅうことは、やっぱり彼女のお眼鏡にはかなわなかったって事?)元気で暮らしていることでしょう。
あ〜きれいなオタクになりたい。

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