川崎聾学校での「ろくべえまってろよ」のお芝居作り。
いよいよ22日の本番まであとわずかです。
詰めの段階に入らなくてはならないのですが、
参加者が夏休み中のせいか、継続しての参加ではなく、
とびとびの参加で、そこが頭を悩ませました。
欠席の分の役をどうカバーするのか…
こちらも脳みそフル回転して考えます。
本番でいきなり出来るようにするには、
どうしたらいいのか?
次回の20日が泣いても笑っても最後の練習日です。
長期ワークショップで、
これまでの成果の発表が、楽しみです。
川崎聾学校でのワークショップが終わったら、
今度は劇団にて、新作の為のワークショップです。
メンバー集まって、身体表現で変てこな動きを生み出すべく、
色々なアイデアを出します。
試行錯誤のオリジナルワークショップのネタも
飛び出し、メンバーを試験的に動かします。
(面白い…!これ、いただき!おいらのワークショップでも
使おう!というネタもこの稽古場で生まれました!)
深夜近くにかけて、次回のワークショップの準備で、
事務所でおいらは下手くそなマンガを描いてましたが、
一応、絵コンテです。
帰り際、バスの運賃に100円出そうと思ったら、
100ウォン硬貨でした。
100ウォン硬貨と100円硬貨って、よく似てるなぁ…。

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