2018/6/23

S14は20話  SPN語り 2018

  いつも拍手やメッセージをありがとうございます


 各サイトが記事にしてるので、SPNのS14は20話で決定のようです〜!


 脚本家協会のストで中断したS3の16話に次ぐ短いシーズン。↑の記事によると、CWはそれについてのコメントは控えたようです。




 これは別サイト(ネタバレ画像があるからリンクだけ)に上がった撮影schedule。
クリックすると元のサイズで表示します


 7/10に撮影スタートで、来年3/26まで。
 S13がwrap upしたのは4/19でしたからきっちり24日間、撮影3話分早く終了ですね。
 正直言うと13話くらいのハーフシーズンもあり得ると思っていたから3話少ないだけで済んで御の字だし、その分J2が休めたり他のお仕事出来ればよいし、中だるみ的兄弟以外の消化エピソードをなくせばいい話だし・・・と思います。
 が・・・何故3話だけ少なくしたのか、予算の都合かcastの都合か主要な理由は何だったのか知りたいわ〜( ̄▽ ̄;)


 こちらダニエラさんがinstagramにあげてくれたRomeでのshot〜ヾ(*´∀`*)ノ どこで撮ったんだろう?





 今日は他に新しいネタもないので・・・






 PittConのこのネタでも取り上げましょうか。
 ジェンセンとミーシャとリチャードがやったSPNでの監督の違いについて(推理意訳)
  Jen「話せよ。俺がここにいないつもりで」



 Jar「おれはジェンセンのベストを知ってる、彼をずっと長いこと知って来た、そしておれと彼が一緒に演技する時はとても調和する関係を持っている」



 Jar「彼は誰よりもおれの仕事の仕方を知っていて、逆もまたしかりなんだ。だから彼はおれになんと言えばよいのか確実にわかっている」



 Jar「ミーシャは…」←ミーシャを語ろうとするジャレッド。
 Jen「覚えていてほしいんだが、俺たちはとにかく日々お互いをdirectorしあってるんだ」←ジャレッドを遮って二人の話を続けるジェンセン(笑)



 Jen「俺が彼と一緒のシーンで彼が何かやった時、俺は”そのセリフ別の言い方でやってみろ”という感じで、彼も同じことを俺にする」



 Jen「俺たちはそんな風にお互いを見守り続けている。彼を(ディレクターとして)監督したのは、俺にとってあまり(通常と)違いはなかったんだ」


 二人は特別感を強調したかったジェンセン氏です((ノェ`*)っ))タシタシ




 こちらは二人が監督たちから信頼を得ていることを語るジャレッド
 Jar「彼ら(監督たち)はジャレッドとジェンセンが、サムとディーンとSPNを、彼らが可能な以上に大切にしていることを理解している」




 誰よりも大切にしている人たちを貼って、この辺で(=゚ω゚)ノ







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