こんばんわ、職場が寒いよ。眠ったらきっと凍死する。つーかですね、1番寒い部分が足の甲ってどうなってんでしょうか。
くだらない小話です。OKて方は続きをどうぞv
それはまだ一期の時のお話
刹那「大佐のキッスはいただきだぁ!という敵の言葉を聞いた」
ニール「俺にどんな反応期待して言ってんだ、お前」
刹那「一応、断っておこうと思って」
ニール「なにを?」
刹那「俺はお前の弟のキッスをいただきたい」
間
ニール「な、何言ってんだ!俺に弟はいねーよ!(弟を弟分から守ろうと必死)」
刹那「この前いるって言ってた(19話後)」
ニール「幻想を観たんだ、俺」
刹那「つまりお前の弟は妄想だったと?」
ニール「そーだ」
刹那「ならその妄想の中に入るか」
ニール「無理言うな。つかなんで男にキッスしたいんだよ」
刹那「未来からの電波がしきりに、俺に語りかけてくるんだ。したい、と。それ以上もしたい、と」
間
ニール「と、とにかく!俺に弟はいない!はい!お終い!」
刹那「4年後が楽しみだ」
ニール「本当に、未来からの電波・・・・?」