『境港・特別編』


(by妖怪ヲタク・小路の『京都妖怪探訪』)






しばらく京都を離れて。

 妖怪マニアの聖地・鳥取県境港を訪れた時の特別編です。




第1回:妖怪オタクの聖地・境港へ行きました!

 まずは境港への玄関口・JR米子駅を訪れました。



第2回:JR境港線「鬼太郎列車」

 米子〜境港を結ぶJR境港線の名物「鬼太郎列車」に乗りました。



第3回:JR境港線・ねずみ男駅〜鬼太郎駅

 JR境港線に乗って、“ねずみ男駅”「米子」駅から、“鬼太郎駅”「境港」駅まで。



第4回:水木しげるロード・境港駅前〜鬼太郎交番

 「水木しげるロード」の境港駅前から、鬼太郎交番あたりまでを歩きました。



第5回:水木しげるロード・河童の泉

 「水木しげるロード」の「河童の泉」という場所を紹介します。



第6回:水木しげるロード・妖怪倉庫から妖怪神社

 「妖怪倉庫」から、不思議なエピソードが遺されている「妖怪神社」まで。



第7回:「水木しげるロード」で買い食い

 「水木しげるロード」とその周辺には、実に個性的な店やグルメが一杯。その一部を楽しんできました。



第8回:「水木しげる記念館」

 水木しげる先生とその作品世界に関するあらゆるものが展示されている博物館を訪れました。水木ファン、妖怪マニアならば一度は訪れたい場所のひとつです。



第9回:「妖怪楽園」と「永禄塚」

 「水木しげるロード」にあるミニ・テーマパークの妖怪楽園と、その敷地内にひっそりと立つ「永禄塚」を訪れました。



第10回:水木しげる先生ご生家

 水木しげる先生が生まれ、幼少時代を過ごされたというご生家の前を訪れました。



第11回:正福寺


 幼き日の水木しげる先生が、地獄や妖怪など異世界に関心を持つきっかけのひとつとなった地獄絵。その貴重な地獄絵が今でも遺されている正福寺を訪れました。



第424回:特別編:水木しげる先生ご逝去

 妖怪漫画の第一人者として、妖怪研究家としても知られる水木しげる先生がご逝去なさいました。この私も、水木先生から多大な影響を受けて、妖怪ヲタクとなりました。このシリーズも、水木先生の存在なしにはありえませんでした。





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