『葛城玄幽関連エントリー集』


(by妖怪ヲタク・小路の『京都妖怪探訪』)






 京都の妖怪絵師にして妖怪伝道師・研究家の葛城玄幽氏の関連記事集です。




第508回:葛城玄幽と笑福亭純瓶「怪談落語会」

 京都で活躍中の妖怪絵師・伝道師の葛城玄幽氏。今回は怪談落語家としても有名な「怪談落語会」を開催されました。両氏から「実話怪談」ともいうべき不思議な話をいろいろと聴かせていただきました。



第493回:首塚大明神(後編)

 源頼光と平井保昌、四天王に倒されたという伝説に名高い大鬼・酒呑童子の首が葬られているという首塚大明神。心霊スポットとしても有名なこの場所に、年一度の例祭という機会に訪れてみました。



第490回:老ノ坂峠・子安地蔵

 京都市と亀岡市と境目、老ノ坂峠に立つ子安地蔵。源頼光と四天王が、酒呑童子の首を都に持ち帰るのを止めた等の伝承がある、子安地蔵を紹介します。



第460回:2017年京都魔界ウォークの初詣

 2017年正月3日、京都の妖怪絵師・伝道師の葛城玄幽氏主催の初詣に参加しました。



第445回:鞍馬から貴船へ

 天狗伝説や魔王信仰の霊場、鞍馬山を行く第7回目。今回は鞍馬山を抜け、聖地・貴船へと至りました。



第444回:鞍馬・魔王殿

 天狗伝説や魔王信仰の霊場、鞍馬山を行く第6回目。今回は「護法魔王尊」が降臨した場所、「魔王殿」を訪れます。その名にふさわしく、なかなかにこゆくてあやしい体験をし、こゆくておやしいお話を聴くこともできました(笑)。



第400回:“妖怪伝導師”葛城玄幽と酒呑童子の「首石」

 京都の“妖怪絵師”“妖怪伝道師”の葛城玄幽氏が、伝説の鬼・酒呑童子の首を祀った首塚大明神から持ち帰ったという「首石」。ある怪談文庫本でも紹介されたという呪われた魔石を、記念すべき第400回でとりあげます。



第355回:『妖怪堂』葛城玄幽の妖怪講座

 妖怪絵師・伝道師の葛城玄幽氏による「妖怪講義」。その様子を(最初の部分だけですが)お届けします。



第354回:妖怪カフェ『妖怪堂』

 妖怪絵師・伝道師の(葛城トオル改め)葛城玄幽氏が、何年かぶりに妖怪カフェ『妖怪堂』を再開されました。



第341回:“妖怪伝道師”葛城玄幽、祇園のメイドカフェで語る(笑)

 特別編。京都で活躍中の妖怪伝道師・(葛城トオル改め)葛城玄幽氏が、京都・祇園にあるメイドカフェ・バーにて行われましたトークショーの様子を。



第293回:葛城トオル、『祇園祭』の秘密を語る(後編)

 京都・夏の風物詩でもある祇園祭。その秘密について、妖怪絵師・妖怪研究者として京都でご活躍中の葛城トオル氏に語っていただく第3回目。今回は、山鉾のひとつ「函谷鉾」と、「何故、河童はキュウリが好き、となったのか?」について語っていただきました。



第292回:葛城トオル、『祇園祭』の秘密を語る(中編)


 京都・夏の風物詩でもある祇園祭。その秘密について、妖怪絵師・妖怪研究者として京都でご活躍中の葛城トオル氏に語っていただきました。今回は何と、祇園祭と古代ユダヤ社会や聖書などとの関連について!?



第291回:葛城トオル、『祇園祭』の秘密を語る(前編)

 京都・夏の風物詩でもある祇園祭。その秘密について、妖怪絵師・妖怪研究者として京都でご活躍中の葛城トオル氏に語っていただきました。



第236回:夜の崇道神社

 平安京遷都のきっかけを作ったという大怨霊・早良親王を祀る洛北の神社。その魔所を、京都の妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と共に、夜中に訪れてみました。



第235回:秋の夜の将軍塚(後編)

 京都の妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と共に、秋の紅葉に彩られた霊場「将軍塚」をめぐる第3回目。今回は、ライトアップされた紅葉と共に、展望台からの夜景を眺めました。



第234回:秋の夜の将軍塚(中編)

 京都の妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と共に、秋の紅葉に彩られた霊場「将軍塚」をめぐります。今回は枯山水庭園をめぐり、将軍塚の本体へと迫ります。



第233回:秋の夜の将軍塚(前編)

 京都の妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と共に、秋の紅葉に彩られた霊場「将軍塚」をめぐります。「大日堂」についての葛城氏の解説もあります。



第232回:2012年秋・葛城トオルの「京都魔界ナイトドライブ」

 京都の妖怪絵師・伝道師としてご活躍の葛城トオル氏。その葛城氏のご案内によって、紅葉も美しい、夜の京都の霊場魔所をめぐりました。



第206回:六道珍皇寺・黄泉がえりの井戸

 8月の「六道まいり」の京都・松原を、妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と歩くシリーズ最終回。「冥府の判官」伝説の小野篁ゆかりの六道珍皇寺で新たに発見されたスポット「黄泉がえりの井戸」。また、「何故、小野篁の冥土通い伝説が生まれたのか?」についても、葛城氏に語っていただきました。



第205回:妖怪絵師・葛城トオル、京都の葬送地・松原を語る(3)

 8月の「六道まいり」の京都・松原を、妖怪絵師・伝道師の葛城トオル氏と歩くシリーズ第6回目。今回は「幽霊子育て飴」伝説の店と、「髑髏(どくろ)町の地名の由来について」。



第204回:妖怪絵師・葛城トオル、京都の葬送地・松原を語る(2)

 平氏にゆかりの深い場所としても知られる京都・六波羅蜜寺。8月の「六道まいり」のその古刹を、妖怪絵師にして妖怪伝道師・葛城トオル氏と訪れました。



第203回:妖怪絵師・葛城トオル、西福寺で地獄絵を語る

 平安京の葬送地・松原に古くから立つ西福寺。この西福寺には、地獄など六道の様子を描いた「六道図」などが伝わっています。妖怪絵師で伝道師・葛城トオル氏の解説で、これらの絵図を見ていきます。



第202回:妖怪絵師・葛城トオル、京都の葬送地・松原を語る

 平安京の葬送地のひとつであった、鴨川・現松原橋以東の松原通り周辺。その地を、京都の妖怪絵師にして妖怪伝道師・葛城トオル氏の案内で歩きます。



第201回:妖怪絵師・葛城トオル、現代京都の鬼門を語る

 京都の妖怪絵師にして妖怪伝道師・葛城トオル氏が、京都・四条河原町のマルイビルで、現代にも残る鬼門と鬼門封じについて語ります。



第200回:妖怪絵師・葛城トオル、京の川床と祇園祭を語る

 京都の妖怪絵師にして妖怪伝道師・葛城トオル氏が、京都・四条大橋の上で、京都夏の風物詩でもある「川床」と「祇園祭」との関係について語ります。



第195回:妖怪絵師・葛城トオル

 「妖怪絵師」にして「妖怪伝道師」。そして「勇者と魔王の子孫」。そんなユニークな人物・葛城トオル氏と氏のイベントとを紹介します。





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