小路のヲタク草紙

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。

 
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投稿者:komichi@管理人
 昨晩は、何故かバテて返事も更新もできませんでした。
 うう(汗。


>オススメ本を紹介してくださった方

 金子氏の本はよく読んでますが、なかなか面白そうな本ですね。
 休みを見つけて、じっくり読みたいですね。



>kaetzchenさん

 専門的知識のある人からの、貴重なご意見、ありがとうございました。
 自ブログでも、是非説を展開していただきたいところです。

 にしても、先ほど『S氏の時事問題』さんとこで触れておられましたが、本当に戦前に似てきたような気がしますね‥‥。

http://blog.goo.ne.jp/shigeto2004/e/1b6f271a42ba42cf72a121a84d014478

 エントリー本文にもあるとおり、「深夜政権」時代の到来か‥‥!? 

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:kaetzchen
甲種危険物取扱者として考えるに,火の回りが速かったのは,恐らく複数の種類の揮発性石油類を使い分けたせいではないかと考えられます。

つまり,あらかじめ軽油や灯油のような,揮発しにくく発火点が高い油を家の周囲に流しておいて(ポリ缶1〜2本程度?),そのあと揮発性の高いガソリンやメチルアルコール(ラジコンエンジンの燃料)をペットボトルか何かでふりかけて火をつけたのだと考えられます。つまり,犯人の老人は(化学の知識がなければ)誰かに指示されて,その順番で危険物を注いだものと思われます。そうでないと,本人の呼吸器まで火が入るような馬鹿げたミスを犯すわけがありません。切腹にしても最初から火事を起こせば助けてもらえるという「保険」がないとやりませんよ(笑) ウレタンマットに飛び降りる,戦隊ヒーローのようなものです。(^^;)


http://blog.goo.ne.jp/kaetzchen/
投稿者:オススメ本


金子勝 慶大教授著

「戦後の終わり」

筑摩書房 ¥1890(税込み)
投稿者:komichi@管理人
 まさかチャットみたいに、リアルタイムでrさんにお目にかかれるとは(笑)。

 どうも、こちらこそお世話になっております!
 そうですか、ご老人は生命を取りとめたとの事ですか。ひとまずはよかった。
 しかしこの件が闇に葬られなければいいのですが……。
 いずれにせよ、このままならさらに恐ろしいことが起こるでしょう。いろんな意味でね……。

 なお、記事本文とコメント欄でも何度も申し上げましたが、ここでもう一度。
 「真性テロリズム」が恐ろしいのはもちろんですが、我々は「言論テロ」にも注意しなければなりません。少なくとも当面は、我々にとって後者の方が、より身近な問題です。
 私の言っている意味は……このサイトを読んでいただいている方々ならば、これ以上言わずともおわあkりのことと思います。
 そういえば、ライブドア野口氏変死事件の時にも、「野口氏自殺説に疑問を述べた人に対して集団攻撃が行われた」という話を聞いたことがありますが……。

 ここも多分、見張られているのでしょうな(苦笑)。
 まあ、お互いしぶとく頑張っていきましょう!

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:komichi@管理人
 rさん、いつもコメントどうも。

 加藤氏宅&事務所への放火事件に対して、そのような背景を読み取られましたか。
 なるほど。

 なんか、ラ○ブドア事件・騒動の折、事件関係者の誰かさんが沖縄のホテルで変死した事件を思い出しますね。

 rさんの読みどおりなら、これからもさらに恐ろしいことが起こりそうですね。
 私も書いてて、恐ろしくなってきます。と同時に、「これは、うかうかしてはいられんなあ」という気持ちになります。
 マスコミもおかしいんじゃないか? こんな時に、警察や公安さんは何をしているのか? などと思うのは私だけでしょうか?

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:r
あっコミチさん!
リアルタイムですね!
何時もお世話になってます!
投稿者:r
そうです。
「ライブドア事件」の犠牲者の一人である「野口さん」の変死事件に酷似しています。

私の推測ですが、実行犯は複数いるのでは?
と考えます。
テレビの報道で見る限り火の回りが「異常に速かった」と周辺住民は語っています。
そして母屋から包丁が発見された。
そして近辺に実行犯と言われる老人のレンタカー。

出来すぎています。

ひょっとして現場実行犯が何らかの形で老人の腹を裂き、現場に放置しそのまま証拠隠滅の形で焼こうとしたのでは?
しかし老人は死ななかった。
恐らく必死の思いで母屋から這い出たでのでは?
テレビ報道によると、裏の加藤氏自宅直前に倒れていたとの事から加藤氏の家族に助けを求めたのでは?

老人は命を取りとめたとの事です。
何らかの「異常な不測の事態」起こらぬ事を祈ります。
そして真実を語っていただきたい。

老人の一言が深夜政権の闇夜を払拭するかも知れません。
投稿者:komichi@管理人
 本日は会社も盆休み(というかその代休?)中なので、こうしてネットなどをしております。


>morichanさん

 どうも、ご丁寧に。
 今後も折を見て、このテーマも取り扱っていきたいと思いますので、よろしく。

 ところで、「2006/8/16 13:56」に投稿してくださった方からご紹介いただいた以下の記事について。

「小泉の靖国参拝の目的は、米国経済崩壊の阻止」
http://yaplog.jp/ootsuru/archive/808

 この記事とは立場は違うかもしれませんが、以下の記事(TB記事の中にありました)も、興味深かったので、ここで紹介しておきます。

最後っ屁?-小泉靖国参拝に思う
http://miyau.cocolog-nifty.com/sozoro/2006/08/post_0b75.html

 以下、一部引用。

>その、コイズミが今までなんだかなんだといってずらしてきた靖国神社の公式参拝を8月15日という最も拙い日に強行したのかな?と考えたら、「日本は国際的地位を高めて世界のリーダシップを取ったりしませんよ。アメリカ様にずーーーとお仕え致しますよー」という米国覇権主義が未来永劫続くように、常に付き従っていくという表明なんじゃないかなと推測した。

日本がアジアで孤立してリーダーシップを取らないというのは、コイズミの考えた最大の奴隷からご主人様への愛情表現だったのかもしれない。最近テレビをにぎわせていた国際的恥さらし言動もその一環かもしれずと邪推してみた。

(中略)

>ただし、日本が国際的評価を下げることで、中国にとって最も得になるよね。もともと国連安全保障理事会の常任理事国ではあったけれど、経済力で劣っていたのでいまいちだった中国も最近は経済力をめきめきつけてきて、アメリカ一辺倒のなかで経済力と潜在的購買能力を梃子に独自路線の外交を進めてきているし、国内矛盾に対する不満を日本の首相の愚考で解消させることもできるだろう。

 
 「愛国者のフリをしている者が、本当に愛国者とは限らない」ということかもしれません。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:r
加藤氏炎上事件ですが、これこそ「本物のテロ」でしょう。一部マスコミは「言論テロ」とか抜かしていますが、そんな甘い物じゃない。
「真性テロリズム」以外の何物でもありません。
「破防法」といった悪名高い法律があります。
何故、これの適用を考えないのでしょうか?
一部報道によると「実行犯と思われる」老人は東京都内の某右翼団体に所属し、その団体は関東地区の某暴力団から資金供与を受けているとも報じられました。
それならば「暴対法」「組織犯罪処罰法」が適用されてもおかしくないのでは?

そして何故、新聞テレビはそしてNHKは通り一遍の報道しかしないのか?

深夜政権(真性カルト政権)誕生前夜の打ち上げ花火だと私は推測します。
実行犯と思われる老人は不自然な形で割腹しています。
何でも内臓がはみ出たとか?現場母屋から包丁が出たとかテレビニュースで見ましたが、包丁でそこまで割腹できるのか?
そして手首の傷は?
何かに似ていませんか?

投稿者:r
加藤氏実家及び事務所が炎上しました。
加藤氏も「まさかここまでやられるとは?」と思った事でしょう。
正直、私は加藤氏が嫌いでした。(過去形)肝心な時に必ず腰砕けになりお茶を引く。
そんな情けないスタイルが理解できず軽蔑すらしていました。
しかし今は違います。私と思想信条は違えども、少なくとも今の対米売国体制に異議を唱え、小泉ファッショにギリギリの線で戦いを挑む氏の姿勢に共鳴しました。
今後、私「r」は加藤氏を微力ながら支援したいと思います。
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