小路のヲタク草紙

ある時は、しがない安月給サラリーマン。ある時は妖怪ヲタク。またある時は、ファンタジーTRPGヲタク。そんなkomichi(子路)の個人的趣味に走っただけのブログです。

 
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投稿者:小路@管理人
>わ〜い、お茶さん

 再びコメントありがとうございます。
 仰るとおり、最初は気軽に始めた『京都妖怪探訪』シリーズですが、まさかここまで続くとは私自身も思いませんでした(笑)。
 こういう伝説・伝承がたくさんありますので、まだまだネタは尽きません。
 年末の京都ですか。
 それが……どういうわけか、ここ数年の大晦日は、会社での仕事に追われて、会社で年越ししておりますので……。せめて今年くらいは、大晦日の夜にはどこかの寺社にお参りしたいところですが、なかなかそうはいきません(苦笑)。
 でも、だいぶ前の大晦日の夜には、八坂神社で種火を分けてもらって、それでお雑煮を作った記憶があります。
 とにかくもの凄い人出だったので、神秘的というよりも……すごい活気に満ちていましたよ(笑)。

http://moon.ap.teacup.com/komichi/
投稿者:わ〜い、お茶
こんばんは、ブログを再開されたと言う事でまた投稿しようと思います。京都は色々な伝説があります。例えば道が碁盤の目の様になっているのは鬼などを封じ込める為とも言われています。羅生門と言うと芥川龍之介の小説等も有名ですし、平安時代、ある貴族が宮中からの帰りに方々の女性の家へ行きすっかり帰りが遅くなった時この羅生門で鬼共に遭遇しましたが着物に縫い付けてあった陀羅尼
によって難を逃れたと言う話もありますし、
明治期の古神道家の出口王仁三郎も京都出身と言う事で京都は神秘と伝説に彩られた街だと思います。毎年大晦日の京都はどのような感じなのでしょうか。特に夜等は寺社に献灯
篝火などが焚かれまた寺院では新年へのご祈祷が始まり大変に神秘的かつ厳かな雰囲気に
包まれているのではないかと思われますが如何でしょうか?

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