しかし、当たりませんな(苦笑)。
若い頃に散々競馬にハマり、研究を重ねてきたお釣りで
なんとか勝負になると思っていましたが、日々の研究が必要ということでしょうか。
・・・とはいえ、社会人を何十年も続けていると
そんな時間を作ることも、なかなか困難ですしねぇ・・・(涙)。
そんな泣き言を云ってみても、クラシック・シーズンに突入してしまっているので
その頼りのお釣りで、馬券に挑戦し続けるしかありません(笑)。
さて、競馬界の代名詞とも云える
「武豊」騎手ですが
最近では他騎手の追い上げが急なのか、勝ち鞍や運にも見放されているようですな。
(それでも、まだ全国リーディング1位だけど・笑)
人気の一角を担うと目されていた
「F ポルトフィーノ」が、出走取り消しになっています。
その追い上げ急な他騎手の急先鋒で
地方からの刺客
「安藤勝己」騎手(全国6位)の馬は、3番人気。
また若手騎手の台頭も、目を見張るものがあり
4番人気の
松岡正海騎手を筆頭に、虎視眈々と桜の栄冠を狙っています。
確固たる軸馬が不在で、戦国桜花賞と云われていますが
いざ蓋を開けてみると、人気馬同士の決着で結構おいしい配当というのが
この手のパターン。
また今回は
「消し」の対象馬がいないので
人気所をピックアップして、馬連ボックスで勝負したいと思います。
[馬連] (D・H・I・J・O) のボックス10点買い
「C マイネレーツェル」に後ろ髪を引かれる思いですが、この5頭で勝負しましょう。
今回も、神に祈って・・・(大笑)。
レースの結果はコメント欄に書きます。