「超ひも理論とはなにか 究極の理論が描く物質・重力・宇宙 (竹内薫) ブルーバックス」
科学・技術
あらすじ:
超ひも理論を数式を使わず直感的に理解できるよう解説。
超ひもとは10次元のエネルギーがひも状になったもので、
すごく小さいが重く、重力子のようなもので振動すると素粒子に見える。
超ひも理論は「量子力学+一般相対性理論」の最有力候補である。
感想:
・・・。Dブレーンとか色々出てきたようだけどなんだかちっとも理解できない。
だからもちろん、上のあらすじも間違っているかも。
次元を丸めるとか、ブラックホールがひもだとか、直感的に理解なんて無理・・・
やっぱりこつこつ勉強しないとわからないんでしょう。今更しないけど。
図書館で借りた