自己紹介です。
名前はキラ 身長166←でかくなってるよ,, 性格はめられやすい
髪型は髪は肩より少し長い 年齢17にしました ,,,それでは
「あぁー疲れた,,, はぁ はぁ。コムイさんが私の体こんなんしたせいで,,」
この高い崖を登っているのが私キラ。私がこんな体と嘆いているのは全てコムイと言う男のせいである。
私は2ヶ月前にコムイさんと会って、「話があるから来てほしい」といわれた。
2ヶ月前
コムイ「やぁ久しぶりだね」 キラ「はぁ 久しぶりです」
コムイさんがわざわざ会って話したいなんて、なんかありそうだなァ
話し聞いてとっとと帰りたいな,,,
キラ「あのー話って?」 コムイ「まぁコーヒーでも飲んで」
キラ「あ、ありがとございます」
机に出されていたコーヒーを取り一口飲み
キラ「それで話は?」
その時私の体に異変がおき、見る見る体が小さくなっていく。
キラ「!!!!も,,もしかしてこのために?」←(怒)
そこには10歳くらいの少女になっていた
コムイ「そーだよ(目キラキラ)この実験のために呼んだんだよ。いやー成功して良かった」
↑ ↑ ↑
2ヶ月前の話でした
キラ「何がよかったのよ,,,はぁ。 よっと、何とかついたー」
そーえばコムイさん、門番に見つからないように入れっていってたなぁ
コムイさんの言いつけどうり私は教団の中に入った。
キラ「久しぶりだなぁ〜」と私は一人で歩き出した。
その頃コムイは任務の話をしていた。
コムイ「えーと今日の任務は、5人でいってもらいます」
アレン「えっでも5人って今3人しかいないですよ?」
そこには、アレン・ラビ・神田の3人しかいない
ラビ「あと2人はだれさ〜?」
コムイ「リナリーと今日新しく来る10歳のかわいらしい女の子だよ」
神田「何でガキをつれてくんだ?」
コムイ「いやーその子強いんだよ。今回の任務はレベル3が多いらしいんだ」
神田「・・・」
コムイ「あっ言い忘れていたけどついでにその子クロス元帥の弟子だから!」
アレン・ラビ・神田「!!!!!」
アレン・ラビ「えええええええぇぇぇ!!!」
神田「・・・」
バタンっ!!
アレン気絶 クロスと言う名を聞いて,,,,

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