2018/1/8

居酒屋で・・・、  

主婦 奈々子 40歳

あれは・・・、
本当に、おぞましい出来事でした。
珍しく主人が出張だったので夕飯の支度が面倒になり、近所の居酒屋へ行くことにしたのです。
そこは、程好い広さの居酒屋で主人と何度も行ったことがありました。
時間に関係無く定食メニューがあり、食事だけしていく、お客さんもいるほどでした。

大将と、他愛ない話のあとカウンター席につき、ビールと定食を注文しました。
ほどなく、近所の顔見知りの男が三人入ってきました。
三人はテーブル席も空いてるのに私の両側に座り、馴れ馴れしく話しかけてきました。
食べ終わって帰ろうとすると、三人に引き留められ日本酒を薦められました。
大将が、女性でも飲みやすいと言うのを信じて飲んでしまいました。
お酒は、弱いほうではないのに、急に眠気に襲われ意識がもうろうとしてきました。
三人に、支えられて座敷の奥に寝かされました。

そして・・・、
目覚めると、全裸にされて男に犯されていました。
「奥さん、もう起きちゃったの、そんなに気持ち良かったのかい?」
私に、のし掛かり腰を振る男が言いました。
慌てて抵抗しましたが、他の男たちに抑えられてしまいました。
男は全部で四人、店の大将もいました。
大将はビデオカメラを回していました。

「やめてぇ〜ー」
「撮らないでぇ〜ー」
「嫌ぁぁ〜ー」

何を言っても無駄でした。
男のピストンが早くなり、私は昇天させられてしまいました。
悔しかった・・・。
犯されて昇天してしまうなんて、自分自身に絶望しました。

「早く代われよ!」
「中に出すなよ!」

「解ってるよ!顔にブッカケてやるから、しっかり抑えておけよ!!」
男は両膝で私の頭を挟んで、顔に精子をかけてきました。
鼻と口に、生温い感触があり、酷い異臭がしました。
男は、射精したあともぺニスを顔に着けてきました。
もがいてる間に二人めが入ってきました。
一人めは、覆い被さってましたが、二人めは上体を起こして、私の膝の裏に腕をまわして脚を大きく開かせました。
両手は抑えられていたので、何も隠すことができず、全てをカメラに撮られてしまいました。

二人めの男には胸に射精されました。


三人めには、バックで犯されました。
そのころには、何も考えられなくなっていました。
ただ早く終わってと思っていました。
背中に射精されました。

「よし!仕上げだ!風呂場へ連れていけ!」
大将の声に応えた三人に風呂場へ連れていかれ、シャワーで乱暴に洗われました。

髪の毛を掴まれ、立たされたり座らせられたり、オマ○コを弄られたり、
ぺニスを口に入れられたりしました。

またさっきの部屋へ連れていかれました。
「おぅ、ご苦労だったな!また連絡するよ」大将が言うと三人は帰っていきました。

「奥さん、俺たちは前々から、あんたを狙ってたんだよ。近いうちに拉致しようって話していたんだ。そこにのこのこ来るんだからな、バカな女だよ!」
大将は冷たく言いました。

「俺に、おとなしく抱かれれば、さっきのビデオは消してやるよ。どうする?」

私は、受け入れるしかありませんでした。

大将のぺニスは、今までの誰よりも大きかった。
主人のより一回りも大きかった。
三人から凌辱された後で、私の体は過敏になっていました。
情けないほど簡単に、大将に支配されてしまいました。

大将は、私を抱いた後でビデオのデータを消しました。

終わった・・・、

そう思いました。
でも終わりじゃなかったのです。
大将は、もう1台ビデオカメラを隠してあって、それで私が大将と、淫らな不倫セックスしているような映像を録られてしまったのです。

そのビデオで、大将に脅され何度も関係を、強要されたのです。
強姦されたビデオは消され、なんの抵抗もしないで大将を受け入れるビデオ、そんな物を主人に見せるわけにはいきません。

大将との関係は、一年ほど続きました。
毎週のように呼び出され、時に客を取らされました。
大将は客に抱かれた私を、抱きました。

辛かった、苦しかった、
主人にだけは、知られないように耐え続けた一年でした。

気づくと大将からの連絡が来なくなっていました。

あれから10年、
何も知らない主人は、今も私を抱いてくれています。




1

2017/10/5

m(__)m  

お待たせしております。
もう少しだけ、お待ち下さいm(__)m。
2

2014/2/2

納屋の中で…、  

農婦人、明子(当時40歳)


あれは、本当に予期しない突然の出来事でした。
うちは兼業農家で、主人も義父も会社勤めをしています。
義母は亡くなっていて、息子も会社の寮に入っていましたから、昼間は私一人なのです。
あの日も、田畑の見回りから帰って軽トラから農具を降ろし納屋に仕舞いました。
そこまでは、いつもと同じだったのです、私が納屋から出ようとすると、ストッキングを被った男が5人入って来たのです。
驚きと恐怖で声も出せませんでした。
5人は一斉に襲いかかってきました。
4人に立ったまま手足を押さえられて動けなくなりました。
残った男に髪の毛を掴まれキスされてしまいました。
ウエストがゴムのモンペズボンは、あっさりと下げられてパンティも脱がされてしまいました。
唇や首筋にキスされながら、アソコを乱暴に弄られました。
その間に周りの男たちにも作業ブラウスやブラジャーを、剥ぎ取られてしまいました。
5人同時に身体中の感じやすい場所を弄られて、気持ち悪くて嫌なのに、身体だけは反応してしまうのが悔しくてなりませんでした。
逃げる事も出来ず弄られ続けて、今まで経験したことが無い感覚に襲われました。
私のアソコは、潮吹きしてしまったのです。
初めてでした、そしてあの時だけです。
その瞬間は何が、おきたのか分かりませんでした。
嫌な感覚と共にアソコがビシャッ!ってなってしまったんです。
もちろん、その瞬間は潮吹きしたなんて解りませんでした。
ストッキングを被っているので男たちの表情は分かりませんでしたが、私がそうなってしまってからの興奮は伝わってきました。

夫にさえ見せた事無い醜態に落とされ、絶望しました。
私は20歳で嫁ぎ、夫にだけ操を捧げてきました。
それが顔さえ分からない男たちに裸を見られ、
弄り回され潮吹きまでしてしまったんです。
死んでしまいたいほどでした。
でも、それは始まりに過ぎなかったのです。
私は身体の力が抜けていましたが、男たちに無理矢理立たされていました。
立たされたまま一人目の男に犯されました。
片足を持上げられて汚されているアソコを見られました。
激しく突き上げられて、疲労と絶望で意識が遠くなってしまいました。
男の腰の動きが激しくなり中に射精されてしまいました。
犯されて中に射精されたことで頭の中が真っ白になってしまい抵抗できなくなりました。
二番目の男は、私を立たせたまま後ろから挿入してきました。
上半身を前屈させられて、お尻を男に突き出すような格好で犯されました。
二番目の男にも中に射精されました。


二番目の男がアレを抜くと、私は膝から崩れました。
三番目の男は、膝まづいた私の腰を掴み、グイッと引き上げて四つん這いにさせると、そのまま挿入してきました。
髪の毛を掴まれ顔を上げられました。
私の苦痛の顔を、ストッキングを被った気味悪い男たちが覗きこんでいました。
三番目の男にも中に射精されました。

四番目の男も、そのまま後ろから犯してきました。四番目の男は私の肘を引っ張り、上体を反らせました。汗をかいた身体と身体がぶつかりピチャッ!ピチャッ!って音がしました。順番を待ちきれない五番目の男が下半身裸になってアレを私の胸や顔に擦り付けてきました。
五番目の男はアレを私の口の中に入れようとしてきました。
私が拒んでいるうちに四番目の男が膣内射精したので、五番目の男も後ろから犯してきました。
五番目の男にも中に射精されました。

五人立て続けに犯されて、私のアソコは敏感になっていました。
それでも気持ちイイだなんて少しも思いませんでした。
男たちが逃げたあと、裸で母屋に駆け込み浴室で体を洗いました。
ずっと洗っていたかったのですが、主人に知られるのが怖くて、納屋に戻り引き裂かれた服や下着を片付けました。
急いで夕飯を作り主人と義父を待ちました。
主人には知られていません。
自宅で輪姦されたので、またいつ襲われるか分からないという恐怖が続き、時おり嘔吐してしまいました。
体調も優れず嘔吐したので妊娠してしまったのかと恐怖しましたが、精神的なものでした。

あれから20年以上経ち、孫もいますが、あの恐怖と絶望を忘れることは出来ません。
今でも、お笑い芸人がストッキング被ったのをテレビで見ても泣きそうになります。

あの五人は、今も何処かで笑っているんでしょうか?
2

2013/12/12

物件案内中に…、  

不動産会社勤務・真梨恵(当時33歳)




あの男Aが店に来たのは三回目でした。
リゾートマンションを探していて数件案内したのですが、気に入った物件が無くて、三回目の来店で一戸建ての別荘が見たいと言いました。
いくつかの資料を見せて、ある物件を案しました。
Aは、40歳くらいで身なりもキチンとしていたし、言葉遣いも丁寧で、すっかり信用していました。

物件案内の原則は、玄関を開けたままにしておく事、窓を開ける事です。
換気をして少しでも物件を良く見せる目的もありますが、私たち女性従業員の安全のためもあります。

あの日もマニアル通りに玄関扉を開放したままで中に入り部屋ごとに窓を開けました。
一通り案内して帰ることになりマニアル通りにAから先に出てもらいました。
戸締まりをして玄関に行くと扉が閉まっていました。
あれ?って思った瞬間、Aに後ろからプロレス技のヘッドロックみたいに首を絞められてしまいました。
苦しくて声も出せなかったし、怖くて上手く抵抗出来ませんでした。
「逆らうと服をビリビリにしちゃうよ。レイプされたって噂になるの嫌だろ?早く帰らないと怪しまれるだろ?素直に楽しもうよ。」
Aの口調は、それまでと違いチャラくなっていました。
私は怖くて、怖くて震えているだけでした。
Aの手が胸や下半身を触ってきても、ただ怖くて抵抗出来ませんでした。
「イイ子だね。何度もこんなコトされちゃってるんじゃないの?」
「このカラダじゃ、ダンナひとりじゃもたないだろ?」
「ヤリ易いようにパンスト履いてないんだろ?ナマ足で誘いやがってタマんないぜ!」
Aは全く当てはまらない事を言いながら、私の身体を撫でまわしパンティを脱がそうとしました。
私は勇気を出してAの手を振りほどいて逃げ出しました。
しかし直ぐに捕まってしまい、お腹を殴られました。
激しい痛みがして気が遠くなりました。
「おとなしくヤラせりゃ、痛い思いしなくて済むんだよ!今度逃げたら顔をボコボコにしてやっかんな!困るのはアンタだろ!?」
私は、苦しくて動けないのもありましたが、暴力が怖くてAに、されるがままになりました。
パンティを脱がされ、アソコを指で弄られて、アソコに何度も唾をかけられて、ペニスを挿入されてしまいました。
「気持ちイイだろ?初めからおとなしくヤラせりゃよかったのによ!」
「もう濡れてきたぜ、スケベなオマンコだな!」
「アンタ、ヤリマンなんだろ?いつもこうやって楽しんでいるんだろ?」
「なんだよ、思ったほど胸ないんだな、」
「気持ちイイだろ?声出せよ。こうされたかったんだろ?」
Aはピストンを繰り返しながら私を言葉でも汚し続けました。


「中に出さないで下さい…」
私は、やっとの思いで口にしました。

Aは、ニヤリとするとピストンを激しくしました。
「嫌ぁ〜、中に出さないでぇ〜ーー!」

Aは、私の叫びを嘲笑うように中出ししました…。

「安心しなよ。俺はタネ無しだからよ。」

そんな事を言われても、なんの気休めにもなりませんでした。嘘かもしれませんし、人でなしの精子を流し込まれてしまった事には変わりはないのですから…、

私は会社に電話して、Aが違う物件も見たいと言ってると嘘をついて自宅に戻り、シャワーで身体を洗ってから会社に戻りました。

不動産会社は直ぐに辞めました。
あの忌まわしい出来事がトラウマとなって物件案内ができなくなってしまったんです。

妊娠は、しませんでしたが、なんの気休めにもなりません。
どうして抵抗出来なかったのか…、
せめて大声でも出せたら…、
今でも悔やんでいます。
5

2013/10/3

乱交レイプ…、  

ホームセンターパート・美奈子(当時39歳)


私たち、どうかしていたんです…。




あの頃、私は市内のホームセンターでパート勤めをしていました。
パートは5人、30代前半から40半ばの既婚者でした。
アルバイトは10人、高校生からフリーターの若い男の子たち、


あの日、店長は本社へ会議に行っていて私たちだけで閉店をすることになりました。
パートもバイトも早番遅番のシフト制でしたが、店長が居ないのでパートは全員遅番でした。
閉店クルーのバイトは3人、最年長25歳のフリーターと大学生2人でした。
店長が居なくても作業は変わりません。
売上の管理と戸締りチェックをパート主任のスエコさんがするだけです。
閉店して私たちが女子更衣室で着替えているとバイト最年長のKが入ってきました。
もちろん出て行くように言いました。
しかしKの後にバイト10人全員が更衣室に入ってきたのです。
着替えの途中でしたから、ほとんどのパートが下着姿でした。
私を含めパート全員が「出て行って!来ないで!」とか叫んでいましたが、私は彼らの思い詰めた表情から犯される!?と思い半ばパニックでした。
パート一人に二人のバイトが襲いかかりました。
私のところに来たのは大学生のTと高校生のMでした。
たぶん打合せされていたのでしょう、二人に押し倒されMが腹の上に跨がってきました。両手を掴まれて押さえつけられました。
私とMの見えないところでTにパンティを脱がされて、アソコにクンニされました。私は夫以外にも経験がありましたし、不倫というか遊びで若い男の子に抱かれた事もありました。でも好きじゃないのでクンニは、ほとんどされた事がありませんでした。
いきなり舌だと思われる物に激しく刺激されました。
腹の上にMがドカッと乗っていたので苦しくて力が入らなくなってTに脚を拡げられたままになっていました。
訳がわからないうちにTにペニスを挿入されていました。
濡れていなかったので凄く痛かったです。
「何やってんだよ!早くブラジャー取っちゃえよ!」
私の両手を押さえるのに必死だったMはTの言葉にハッとしたようにブラジャーを外してきました。
その時にはTに突き上げられていたので、さして抵抗できずに裸にされました。Mは普段は大人しいのに凄い勢いて乳房を揉んだり、乳首を吸ったり、キスしてきました。

私以外のスエコさん、タカコさん、ノブヨちゃん、アキちゃんも同じように一人に犯されていました。
すすり泣き、
悲鳴、

堪える嗚咽、

女の屈辱が狭い更衣室に飛び交っていました。

Tの腰の動きが速くなって、中に出されちゃう!って思い「中に出さないで!!」と叫びましたがTは中で射精しました。
安全日でもないのに中出しされてしまって私は妊娠してしまうんじゃないかという不安に押し潰されそうでした。
「ほらっ、お前も早くヤレよ!憧れの美奈子さんだぞ!ちゃんとコンドーム着けろよ。着け方練習したんだろ!?」

「は、はい!」
Mは私から離れると裸になって軽くペニスをシゴクとコンドームを着けてTと交代で私の中に入ってきました。
TはMに犯されている私の目の前に精子の入ったコンドームを出して「ちゃんと着けたからさ安心しなよ。美奈子さんシマリ良かったよ」と笑いました。
Mは初めてだったのか、直ぐに果ててしまいました。
「ぐわっ!うぅ…」とか言ってMが私の上にのし掛かってきました。
耳元でハァハァと荒い息を聞きながら終わったと思いました。
でも終わりじゃなかったのです。

私たちは、二人に犯された後でテーブルの上にうつ伏せに突っ伏されました。下半身はダランとしたまま、男たちにお尻を向けさせられました。
そのまま、何度も何本も挿入されました。
男たちは挿入すると、ゆっくりゆっくりペニスを抜き差しして交代して行きました。
10人全員に挿入された後にKが「よし!おまんこルーレットだ!」と言うと中に入っていたペニスが急に激しく動き出しました。

(パンッ!)
Kが手を叩くとペニスが入れ替わり、また激しく突かれました。
またKが手を叩くと交代、
またKが手を叩くと交代、
生で挿入されたペニスが私たちの誰の中で射精するかまさにロシアンルーレットでした。
それを何度も繰り返すうちに、男たちは一人また一人と果てていきました。

私の中で二人が果てました。
最後の一人が果てると男たちは出ていきました。
私たちは、家族にも警察にも言う事ができずに、翌日から彼らのオモチャにされました。
仕事中に倉庫でフェラさせられたり、
休みが同じだと呼び出されて抱かれました。

女ってバカですよね、何度も何度も抱かれるうちに勘違いしてしまって、たまたまシフト上で休みが同じだっただけのS(23歳フリーター)に何度も抱かれてSが私の事を好きじゃないのかなんて思っちゃって、
私からも誘うようになると、Sは鬱陶しくなって自分の目の前で友達二人に私をレイプさせたんです。

二人にヤラれて、ぐったりしている私にSは「おばさん、勘違いしてんじゃないよ!あんたは便器と一緒なんだよ!」と言いました。
悔しかった、惨めだった、Sを殺してやりたいとさえ思いました。
でもできませんでした。

その頃から、バイトたちも出入りがあったり、中年の身体に飽きたのもあって、私たちは解放されていきました。
最年長だけど子供を産んでいないスエコさんと、若いアキちゃんは最後までオモチャにされていました。

私は数年前に辞めて、もうあのメンバーは誰もいませんが、店に行くと乱交の日々を思い出してしまいます。
不思議な事に辛かったとも気持ち良かったとも感情は無くてただ記憶しか残っていません。



(美奈子さんの記憶が無機質なものになっているのは、やはり辛かったからだと思います。人間の脳には酷い記憶を消去する機能があるそうです。byカオリ)
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