写真からするとモッズのこと中心の本のようだがそうではない
まぁその辺を当て込んだ日本の出版側の策略なんでしょうが
内容にそぐわないタイトルはねぇ〜
テディ・ボーイズやロッカーズ
スキンヘッド、グラム、パンク、マンチェスターまで
ユースカルチャーとしての、
ファッションと音楽を捉えた読み物
イギリス人から観た自国の音楽やファッション
時代背景なども含めて説得力がある
これですべてがわかるわけではないが
足がかりには充分
パンクとともに登場したと思われがちな
マルコム・マクラーレン&ビビアン・ウェストウッドが
テディー・ボーイズの時代から暗躍(笑)していたとは!
細かいところで
イマイチ理解できない部分もありますが
UKロックファンには一読をお勧め

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