大町にある金子家住宅の隣にあります。
有料ですが、赤レンガ館と金子とセットで300円です。
町々に異なる提灯。
16メートル、50キロあるそうです。
江戸時代の竿灯の謂われを紹介しているが、気になったのは能代の七夕だ。ロウ紙に色々デザインしとある。現在のお城+シャチホコというより青森ねぶたの様な世界ではないか?
実技が見られた。試技も可能。
秋田漫才。
五階に能舞台があり、観世流の稽古が行われていた。太鼓、鼓、笛の音がこだましている。エーナー。秋田市再発見。観世流秋田計友会は17日、55周年記念大会として、二人の重要無形文化財保持者を含む四人を招へいして演技披露するそうだ。格子戸から稽古を覗いたが皆、正座でやっていた。肥満児は古典芸能・・・無理。

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