昭和9年築の数奇屋造りの元旧家です。大曲から移転したと。30年前はこんな部屋が当たり前だし、我々の世代は何てことが無い。これをして文化財なんていうのは、お子が益しくは内科医?何等かの補助金目当ての文化財施設だろう。場所は日赤病院すぐそば。秋田県ゆとり生活創造センター、遊学舎内にある。文化活動等、県が提供する施設です。研修室、会議室、多目的工房、食工房、応接間、があり因みに料金は9時半から5時まで利用するとして、会議室が6700円、工房が1800円となっております。どの程度の施設か画像が無いと見分けられませんが、外観もろとも失念してしまいました。正直言って、どこの町にでも有る呈です。
酒とバラにうつつを抜かす昨今、断酒の会の看板(ご案内)を目撃。ここで開催されるのか。自分もいつか会員になるのでは?不安がよぎる。午前開催の案内である。ここを訪れたのは午後2時であったが、その時は宴会の歓声に湧いていた。秋田はラ苦テン気質旺盛な県民だ。

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