
2006年の正月22日/航空公園
正月、スッダチと若狭の古い家で話していたっけ、、、
今、やっている仕事はどこでもできるから
神戸とか沖縄にひっこそうかなーーー
「うんでもなあ、航空公園も捨てがたいんじゃあないの、実は、、」
おっしゃる通り。部屋からの夕焼けを眺めていると確かにそう思う。

0800:起床。今日もよく眠った。毎朝だいたい同じ時刻に自然と目覚めるようになった。なんでやろ。
NYから返事。うんうん頼りになる。今回も土壇場の綱渡り。かつて、『刃の上に佇立する』という比喩を実感したことあり。それは妄想だったのやも知れぬ。まあ、それはそれとしてアレに比べれば・綱を渡る・ぐらいはいたく馴染みの感覚。
今日と明日は仕事はしない。アイツに任せておこう。まかせたらしっかりじっくりとまかせる。仕事のともがら。頼むぜ、コーシャルとその連中たち。おまんらも綱ぐらい口笛吹きながら渡るれるでしょうに。
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