抵抗値で10−510オーム
もしくは5−100オームが変化範囲の バイク標準燃料計
ジムニーは、不思議な0付近から250オーム程度の可変
これを使うのに
メーターをチェックしたら、定電圧で、微小電流を測定した電流変換の抵抗計であった。
ならば、pnpの小信号トランジスターで利得が2.5倍になる回路を組めば、、、、、
確かに、組めますが、非常に安定化させるとなると複雑な回路になってしまった。

そこで、気が付いた。
256オームが最大抵抗値、抵抗の並列繋ぎで合成抵抗を作れば
簡単に
8−256オーム可変が 7.5−95オーム可変に出来る事に気が付く

回路じゃなくて、これなら追加配線程度の事
まだ、作業していないので 理論上の話でしかないのですが
間違い様の無い、簡単な話で終わった。。。。
中学?高校の物理の話は使わないと忘れますね、、、、
100オームモードで燃料は確実に読めるようになる。
後は、2線式のコイルセンサーがあれば、回転もパルスでそうだし。
スピードは、メーターケーブルの受け軸にアルミ円盤は付きそうな事を確認
(問題は、小さい四角穴を綺麗に開ける必要性のみ)
(開けば、磁石を埋め込んで 回転させればパルスは拾える!)
完璧な完成が見えました。

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