今日もとくになし。
L季2とうとう終わらなかったわん
明日は、“
空を飛ぶ、3つの方法”発売しちゃうし
いっぱいいっぱい。
11eyesもインスト以来起動すらしてねーぜ
そのくせとらドラ再読とかアホですね(∵)
いつもの
巡回サイトにて
> 高須竜児:間島淳司
> 逢坂大河:釘宮理恵
> 櫛枝実乃梨:堀江由衣
> 川嶋亜美:喜多村英梨
> 北村祐作:野島裕史
こんなんがあった。
間島ってダレさ?
原作知ってると声にこだわって、結局見ないってのがパターンなんで、竜ちゃんしだいじゃ見ないかも。
ふふふ( ̄▽ ̄
今回はテレ玉が見れるからそんな事も言えちゃうわけですよ
いつもみたく、「どーせ田舎で見れません。」とならなくなったわけですよ
どんとこい!
声といえば、
ゴスデリのサイトにて声を本業の人にやってもらう。って書いてあった。
というか、紹介されててばびった!
ばびりんこ!ばびりんこ!(謎)
サイトってリンク繋がるとわかるのかな?じゃなきゃこんな辺境のとこ分からんだろうし。。。
ネットってすげえな(;・`д・´)
個人的には
声つけなくていいと思う。
脳内ボイスのが自由度があっていいし。
ただまあゴスデリ自体が、脳内イメージを補足するのがウリの作品っぽいし。
そういった意味じゃ声もその延長線だし、しなきゃダメかなと。。。
う〜ん。やっぱり、小説を超える表現法方って脳に
直差ししか無い気がするな〜
小説って個人個人で、解釈して自分に合った理解が出来るのがいいよね。
ある程度の道筋は決まって、あとは自分で想像できるのがいい。だから泣いたり鬱になったりキュンキュンしたりって、感情が出やすいんだと思う。
自分に合ったいい形で収まるから感情が動きやすい。
その理解が、作者の意図とは違ったりするんだろうけど、それもまた有りでいいし。
小説>ゲーム小説>アニメ
個人的にはそんなひえらるき〜
作者の伝えたいことが読者に伝わりやすいのは
ゲーム小説>小説>アニメ
って感じになるんだろうけどね。
それもまた一緒に作る人、演出方法、演技方法とかその他いろいろで全く逆の効果になっちゃうだろうけど。
ゴスデリのシステムは更にその上を行きそうだ。
表現ってむづかしいね(´・ω・`)