イモリマスダの湘南小屋

青空の下でいろいろ考える・・・いろいろやってみる

 

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プロフィル

●釣歴:小学生〜39年: 前打・ウキ・投げ・餌・ルワー・船陸・投網・ワナ等何でもコイ! ●アウトドア歴:小学生〜39年: 野営・雪中野営・野宿・登山トレッキング・カヌー・イカダ・ヨット・ゲレンデスキー・山スキー・自然薯筍堀り・山菜野草採取栽培等 ●DIY趣味の大工仕事歴:中学生〜37年: 親爺が大工の棟梁(家業)だったので仕込まれた。 でも私は職人ではなく設計の道に進んだ。 しかし、職人の血が騒ぎ自ら作るのが大好き。 ●ボーイスカウト歴:小学生〜39年: 湘南地区藤沢エリアに関係している。 叔父がリーダーだったので子供の頃/小学生時に入団。 以後現在まで継続、RS後、CS・BS・SS隊の各副長。 藤沢8団でSS隊・VS隊の隊長が長く18年。 その後RS隊長・団委員長を経験。 日本ジャンボリー、世界ジャンボリーはスカウトでの参加。 ベンチャー大会では派遣指導者として参加。 BS湘南地区に関係。 第6回2004日本ベンチャー大会:6NVでは海のプログラム:ヨットセーリング・サーフィン等をプロデュース&総括。 各種インストラクターとしてスカウト活動支援指導。 鵠沼野営場管理担当幹事もやっています。

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自作の湘南小屋で暮しています

湘南の暮し〜釣り・カヌーイカダ・野営・料理・獲物・探索・環境・建築設計&出来事・仕事など・・・何でもレポート・メッセージです。


↓クリック:様々なアウトドア関係の資料をまとめました。ご参考になれば・・・

●モンキーブリッジのつくり方
monkeybridge2016.pdf
ボーイスカウト湘南地区野営行事委員会2016

●2016 鵠沼野営場での野外プログラムのアイデア集です。
2016yaeizyoyagaikatudo...
2016outdoorprojectidea...

●会津湘南合同雪中野営2001&2002
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/html/snowcamp2001.pdf

●「動機」・・・スカウト活動へ1969
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/html/scout1969pdf.pdf


●釧路湿原オホーツク:縦断〜自転車・カヌー・徒歩1988
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/html/hokaidozyudan1988.pdf

●無人島自給自足野営2001レポート
2001muzinntou.pdf

●現代自然薯堀考
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/html/jinenjuoimo.pdf

●資料:ザックとパッキングについて
zakkupakkinngu.pdf

●個人的キャッチ&リリース考
catchandrelease.pdf

●魚の干物とおいしいカラスミの作り方
himonokarasumi.pdf

●技能章「カヌー章資料」 楽しいカヌーのために
canoe.pdf

●環境問題基礎知識の概要
kankyou.pdf

●個人的ローバースカウトスピリッツ考
rs.pdf

●VS隊RS隊年間活動計画資料
http://bsshonan.cside21.com/scout/cgi_bin/clip/img/5.pdf
かつて苦労して皆で考えた年間のVSRS指針

●イカダ漂流顛末記2005
ikada050718.pdf

●イカダの作り方&漂流しないためには
http://bsshonan.cside21.com/scout/cgi_bin/clip/img/6.pdf

●カヌーツーリングを始めた動機1975
http://moon.ap.teacup.com/imorimasuda/html/jkcotakeiteasy.pdf




●↓クリック*湘南の建築家・伊森増田アーキテクツ
http://green.ap.teacup.com/kenchiku/
一度訪問してみてください。

●湘南茅ヶ崎アトリエの地図
shoanchigasakimap.pdf

●三河安城アトリエの地図
mikawaanjyomap.pdf

●↓ハウスコ建築家のHP
http://www.houseco.jp/db/?_action=ViewProfile&arid=2006




●<Volunteer>でボーイスカウト野営場管理担当幹事もやっています。
■Volunteer=ボランティアとは、ラテン語のボランタス(Voluntas=自由意志)を語源、自由な意志に基づいて自発的に行う活動・行動


■BS湘南鵠沼野営場:連絡掲示板&使用規則等:↓リンク参照願います。
http://8421.teacup.com/kugenuma/bbs

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●藤沢市消防からの依頼・・・
鵠沼野営場でキャンプをする場合は、野営場から近場にある所轄消防署に野営場キャンプファイヤー・炊事等の煙・火・炎の発生届け・火気使用届けの提出をお願いいたします。
火災発生ではなく、煙と火と炎の発生届けです。
遠方のBS団の場合は私が代行して提出します。
ご連絡をお願いいたします。
所轄消防は野営場近くの引地川沿いの消防署「苅田消防出張所」です。提出に際し、問題は全くありませんからご安心ください。
地図と野営計画概要書も添付してください。
一週間前までに提出ください。
よろしくお願いいたします。
届出書類は、下記↓クリックで[エクセルデータphoc20070412.xls]ダウンロードできるようにUPしました。
■ ↓ 鵠沼野営場用 藤沢市消防長提出 煙・火・炎発生届

phoc20070412.xls

■↓鵠沼野営場使用のスピリッツ及び使用規則
yaeizyoukisokunado02140605.pdf

■↓鵠沼野営場の地図
http://bsshonan.cside21.com/map/kugemuma2.html

■↓所轄消防・苅田出張所の地図
syouboutizu.pdf


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↑夏の海
イカダで果敢に挑む「URAISO調査隊」
平穏な気配に見えるが、我々は必死瀕死でパドリング。その後辛い目に会う・漂流してしまうことが予期できる状況だった。今は懐かしい思い出です。右は米粒のような小ささですが、遠く沖合いで一生懸命漕いでいるイカダ上の3隊員。


*私が釣行してる冬季夜釣りの場所は進入禁止区域ではありませんが、初めての釣人には危ない感じがしますし、明るい時間の下見無しでは事故が起こる可能性もあると考えていますため、釣りの場所・日付は、正確に記載しておりません。ご理解くださるようお願いいたします。



藤沢市ボーイスカウト連絡会管理の湘南鵠沼野営場のご使用要望のある方は下記掲示板からお問い合わせください。
●↓クリック鵠沼野営場・使用情報&連絡問合せ掲示板
http://8421.teacup.com/kugenuma/bbs<



投稿者:imori masuda takao

モンキーブリッジのつくり方

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BS湘南地区のラウンドテーブル・地区ラリー指導者会議にて、VS部門のプログラム:モンキーブリッジ2基製作の打合せを行いました。

VS部門各指導者との議論において〜
「モンキーブリッジ製作のための資料があれば、共通の認識・知識等が生まれ、製作がスムーズ行われる・・・」
とのご意見がありました。

そこで、どうすれば・・・どのように考え実行するのか・・・どんな準備・配慮・・・が必要なのか・・・等々

今まで、伝聞・写真等でしか、情報・資料が無かったため、不確実過ぎたので、今回を良い機会だと思い、これからも有用に活用できるようにと考え、資料を作成しました。
今まで、作り方の参考書等々がありませんでしたので、作成しました。

↓クリック●モンキーブリッジの作り方2016
monkeybridge2016.pdf

湘南地区野営行事委員会名:コピーライトで作製しました。
このテキスト資料は、今回用に全ての文面作成及び画像を描いた、オリジナルの資料です。






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また、少年の森地区ラリー現地踏査会にて、野営行事委員長、担当コミッショナー等の方々から〜
少年の森での地区ラリーの光景:イメージスケッチ等があれば・・・イメージが共有でき実施要項にも使える・・・とのお話がありました。

そこで、少雨の中、現地写真を数箇所から撮影し、ラフデッサンをしながら、写真を基にフリーハンドのイメージスケッチを描きました。
難しかったため、実際とは少々異なりますが、描いてみました。

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投稿者:imori masuda takao

カミナリイカ(=コウイカ・スミイカ)ゲット

3月初めからGW終了まで、ボーイスカウト野営場の補修整備を至急終える必要(今までの天候状況とは異なる早期台風発生予想・スコール豪雨・梅雨に備えて)と仕事が忙しかったこともありましたので、海に行けませんでした。

そこで・・・
先週の金曜日5月8日、車で遠出の仕事に出かけた夕暮れ暗い帰り道、遠回りして、エギングしてみました。
狙いはもちろん、エギングですからイカ・・・に決まっとります。

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カミナリゲット〜うふふふふ。
久しぶりの新鮮なイカです。
墨がとても多いので、慎重に扱いました。

カミナリイカは、背部の外套膜の内側に甲羅状の骨がある事から甲烏賊(コウイカ)の仲間です。
模様が異なるだけのような良く似たイカに、スミイカというイカがいます。
スミイカは、正式名称コウイカ(甲いか)といい、関東あたりから南に生息するイカで、背部の外套膜の内側に甲羅状の骨がある事から甲烏賊と名づけられています。墨を沢山出す事からスミイカ(墨烏賊)と呼ばれ、高級すし種と言われています。

カミナリイカも、スミイカと同じように墨をとてもたくさん出しますから、スミイカみたいなモンのように思います。
カミナリイカも、釣り場とか服とかキッチンが、とんでもなく大変なことになるくらいの墨の量です。

表皮と薄皮を丁寧に取って、刺身にしました。
とても、とても、ウマかったです。


*以下は、ぼうずコンニャクさんの「市場魚貝類図鑑」から転載記載しました。
頭足綱コウイカ目コウイカ科 カミナリイカ
■春から初夏にかけて入荷が多いもの
刺身/天ぷら/ステーキ/煮つけ
房総半島以南に生息。
主に春から初夏にかけて産卵で岸近くに回遊してきたものを漁獲する。産地は主に西日本であり、値段は安定しているが高くない。また西日本での呼び名は「紋甲いか」であるが、これは輸入コウイカに使われ初めてから紛らわしいので、あえて使うべきではないと思う。

■味は抜群によい。しかも外套長20センチ前後もあり歩留りもよく、お買得。味はねっとりと甘く、旨味も強いが後味がほどよい。特筆すべきは天ぷらにした時の味である。身が厚いので中がジューシーで旨味が生に倍する。後味は甘く、すっきりと消えてくれる。どうしても天ぷら専門店のカウンターで楽しみたい。他にはフライパンでソテーしたり、湯引きしてもいい。

投稿者:imorimasuda

2月28日土曜の夜

2月28日土曜日の夜、仕事に一旦きりを付け19:00〜21:30まで釣行。
2月初旬から27日まで休みなしで突っ走って仕事していましたから、体がかなり疲れていました。

1日の日曜日は雨の予報ですし、今夜を逃がしたら今度いつ釣行できるかわからない〜こんな気持ちで・・・・小潮かつ東南の風がとても強い悪条件:東南の風は帰ってから平塚の海上データを確認したら、風速8m/sから12m/s・・・・前回が2月初め、約4週間ぶりの夜の釣行に行きました。


この強い斜め向かい風での遠投は、かなりキツイ状況です。
遠投ウキが重いので、何とかキャスト可能です。
しかし、80mくらい飛距離がでればイイ方でした。
たまに、強烈な突風が吹き、体がふらつきます。

ただ、東南側には立ち入り禁止の長さ75mくらいで高さ6mくらいのRC防波堤がありますから、風をブロックしてくれます。
キャストする場所はこの防波堤がないため、体とロッド・ラインに直に風を受けてしまいます。

堤防際幅8mくらいの海面は、波立たず着水後の仕掛けもあまり影響をうけませんから、キャスト後はなんとかロッドとラインを操作できます。

遠投時に、斜め横風の力を考慮に入れて、東方向気味にフルキャストし、着水時に想定しているポイントに落とすことができれば・・・とても難しいですが、まあ成功という感じです。

こんな状況でスタート。

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小潮で海の動きが緩やかでした。
なんとか誘いまくり、カサゴのみ11ゲット、小振りカサゴ7つをリリース。
本命のメバル・フッコは0でした。

酒の肴の刺身用に2つと、湯豆腐用に小カサゴ2つをキープ。
刺身は、現場で活き締め血抜き神経抜きしたものを、一晩冷蔵庫で寝かせてから食べました。


大きいカサゴは、25cmでしたが、とても重かったです。
抱卵していたためだと思います。

投稿者:imorimasuda

2月初め 日曜日の夜はそれほど寒くはなかった

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2月初日、ハードな仕事に区切りがついたので、久しぶりに夜釣りに行ってきました。
今回も、狙いはメバルとフッコでしたが・・・

日没し、薄暗くなった5時50分ごろ、釣り場に向かう途中、富士山の写真を撮影している方に、ちょっとご挨拶・・・歩いて向かう途中、何人ものカメラと三脚を持っていた方とすれ違いましたから、なぜまだ撮影しているのかなあ〜と思い、話しかけてみました。

すると・・・
「日没後30分過ぎの時が、山の藍色・夕焼け赤色と海の波色が美しく写るからだよ。他の人はそれを知らないみたいで・・・帰って行ったよ。」とのことでした。
この方のジャストタイムを狙っていたようでした。


釣り場に着くと、約1年振りに会った「地元の厳冬夜釣りしか出会わない仲間」に、たまたま遭遇、色々と楽しい話をしつつ、情報交換。
彼は、私と会った時には、とても良いモノばかりゲットしています。
海の見事なうなぎ・・・とか、厳冬オオAWBとか・・・
話しているうちに完全に暗くなってしまったので、急いで準備し、午後6時過ぎから釣りを始めました。
東の風が強く、北東に変わり、帰る時には北風でした。

1投目、狙いよりも10mくらい西側・約90mくらいの距離に着水。
強い東風に持って行かれ、少し流されてしまった感じでした。

潮の流れの様子を観察、狙いのエリアから離れていってしまう西方向小田原方面に若干早めに流れていきます。
しばらく静観。あまりよい状況ではありません。

2投目は、風の力を考えて、1投目よりも東側に投入。
着水後、あまり動きがありません。
すると、ウキに反応が・・・軽くアワセを入れて、まあまあサイズのカサゴ、1尾目ゲット。

こんな感じで釣りを始め、潮の流れの状況を見ながら、留めつつ、流しつつ、引き誘いつつ〜で誘い掛けで12ゲット。

12尾の内、6つは、小さかったので即リリース。
6つを撮影、そのうち抱卵カサゴ2つをリリース。

サイズは一番大きいものが、24cm、まあまあサイズでした。

午後6時から9時までの3時間、カサゴばかりでしたが、楽しい冬の夜の釣行でした。

見上げると、冬の大三角形とオリオン座・・・いつも、この時間の夜空に存在しています。
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投稿者:imori masuda takao

厳冬夜釣りのコミュニケーション

私は、どこの釣り場に行っても傍にいる方々には、ご挨拶し色々と情報交換等々コミュニケーションをはかります。
初対面の方、子供たちにも、同様に話しかけます。

特に寒い冬の夜釣りでは、一人で釣行する場合が多いため、必ず実行します。
情報収集以外の意味が大きいです。

それは・・・
冬の夜は、北風の時が多くとても寒いため、防風防寒着、防寒長靴、ライフジャケット、耳あて、防寒キャップ、手袋等、身動きが鈍くなるくらい、着膨れ気味になってしまいます。

動きにくいスタイルなため、キャスト時に体勢が崩れふらつき足を踏み外して、落水する可能性もあります。
1人で釣行した場合、水温が低い暗闇の冬の海に、落水した時のことを想定すれば、特にライフジャケットは必携です。

そのような時に、誰かがどこにいるかを事前に知っておく、または自分の存在を知っておいて貰う・・・レスキューしてくれる可能性のある人の存在を知っておくことが大切だと考えています。
自分が、他の人をレスキューする場合があることも、想定しておく必要があるでしょう。


何かしらのトラブルがあった場合や困った時に、自分のこと・自分のいる場所を知っておいて貰いたい・・・という意味から、釣行時での挨拶・情報交換等々のコミュニケーションを事前にはかっているわけです。
自分と相手間における相互レスキューの大切さ・考え方からなのです。
投稿者:imori masuda takao

今年は、やはりツイているのかも・・・しれない

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風が予報と少々異なっていましたので、初釣りとは別のフィールドで竿を出すことに・・・今回も目標の獲物は、メバルとフッコ。
連休初日の10日土曜日、日没直後に到着、釣りの準備をする前に写真を撮影。

眼にした夕焼け・赤色の光景は、とても鮮やかでした。
右側が富士、左に箱根から続く伊豆半島のシルエットです。
更に左は伊豆の先端、富士の右側が丹沢ですが、仕事用広角レンズのデジカメでも全光景はアングルに入り切りませんでした。

久しぶりに見た、美しいグラディエーションの夕陽です。
風で雲が飛び、空気も澄んでいたのでしょう。






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予報と違い、東南の風が強く残っていたため、風の影響が少ない方向にキャスト。
完全に暗闇になった数投後、10cmくらいの小さいカサゴ2つがアタックしてきました。
これは迷わず即リリース。

その後、しばらくは無反応・・・そして、金色のメバルをゲット。
とりあえず、キープ。

その後、しばらくは無反応・・・今日はダメかなっと思い、方向を変えて70mほどキャスト。
餌屋のおばさんが、1匹だけ新春プレゼントしてくれたイワイソメ(関西・東海地方ではマムシ)と大き目アオイソメを1本針にセットしました。
アオマムと呼んでいる餌付けの方法です。
10分くらい無反応・・・竿を操作し、数回程誘いを入れます。それを数度繰り返しました。
するとウキの動きに変化が、急いでアワセを入れました。
少し沈んだウキが、左方向にかなりの速さで走り出しました。
とても・・・とても、強いヒキです。中々近寄ってくれません。
ドラグを少し緩めて、しばらく対応。

タモ網は、離れた所に置いたまま・・・失敗したか!と思いつつ、魚を騙し騙し、竿をチョコチョコ扱いリールを巻きながら、タモ網の所まで移動。
誰も傍にはいませんので、一人で何とか、タモ入れの準備をしました。
寄せてくると、物凄く暴れます。ガバザバッと反転し元気一杯。

暗い海の中のシルエットは、細長い・・・コレハ、スズキだ。フッコサイズじゃない。
ボラじゃないのは、虫餌ですから、最初からわかっていました。
とても重かったですが、何とかタモ入れ成功。
スカリを忘れてしまい、ストリンガーも持っていなかったので、水汲みバケツのロープを切断して対応した簡易ストリンガーで活かしておきました。

その後、東南の風は変わらず、しばらくは無反応・・・今日はこれで終わりかと思い、スズキとメバルを活き締め後、撮影。
スズキはステンレス細鋼で、神経抜きをしました。
久しぶりの神経抜き、久しぶりの大きな獲物でした。

帰ろうかどうしようか、迷っていると、風の方向が北西に変わり微風に〜思い直して再度チャレンジすることにしました。




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最初にキャストした静かになった海の方向に再度トライ。
カサゴばかりをゲット。
即リリースの小サイズは4つ。
網付バケツに活かしておいたのも4つ。
どれを持ち帰ろうと思案・・・スズキがあるので、死んでしまったカサゴ1つのみ、持ち帰ることにしました。
生きていた抱卵カサゴ2つと元気カサゴ1つの計3つをリリースしました。

この死んでしまったカサゴは・・・
リールのベールアームを返したのに戻ってしまったのか、返し忘れたのか、アームを開放せずにキャストしてしまい、電気ウキを付けたままの仕掛けだけがブチッと切れ、遠くに飛んで行ってしまいました。
70mくらい南方向の所で、赤く輝いて漂っていました。

回収仕掛けを作り直して、再キャスト、運よく傍に落水してくれました。
漂流ウキを引っ掛けてレスキュー。
引いてくる途中で、獲物が漂流仕掛けに喰らい付いてきました。
引き方が、ちょうどよい誘いになったのでしょう。

しかし、引き引きレスキューの途中で獲物が暴れ、回収失敗。
50mほど離れた所で、獲物が喰い付いたままだと思われるウキが、沈み浮かび沈み浮かびしつつ、しばらく漂ったままでした。

回収はひとまず諦め、再び通常の仕掛けを作り直し、釣り再開で再キャスト。
30分ほど後、小さい魚を掛けた時に50mほど先の漂流電気ウキ仕掛けの近傍まで寄せ、針に掛けた小さい魚を漂流ウキ傍で泳がせ、漂っている仕掛けに絡ませて回収。
想像以上に、うまくいきました。

小カサゴ1つと瀕死の普通カサゴ1つ、更に漂流電気ウキ仕掛け1つを同時にゲット・・・一石二鳥〜三鳥かな?とはこのことでしょうか。
約30分間、針を外そうと抵抗しクタクタに疲れたこのカサゴ、針を飲んでいましたから、血が流れ瀕死状態になったのだと思います。


持ち帰ったのは、メバル1、スズキ1、カサゴ1です。
家に帰り、計測すると、メバル21cm、スズキ75cm、カサゴ22cmでした。

これで、初釣りのリベンジ完了・・・フフフフフフ。
ニコニコ笑顔で、捌きました。



*立った姿勢のまま広角レンズのデジカメで撮影していますから、魚サイズの比率が少々異なってしまいます。手前のモノが多少大き目に写っています。
あしからず・・・




*私が釣行してる冬季夜釣りの場所は進入禁止区域ではありませんが、初めての釣人には危ない感じがしますし、明るい時間の下見無しでは事故が起こる可能性もあると考ています・・・

この記述の意味は、事故・危ないということの他に、2014年の秋以降○○の巡回取り締まりが急に厳しくなり、夜間テトラゾーンに入って見つかると○○に即連行されます。
巡回が無ければ、これまでと同様ですが、ご注意ください。・・・という意味も含んでおります。
もちろん、立ち入り禁止柵の中に入っている場合は、従来通り○○に即連行されてしまいます。
注意看板に記載されている内容通りです。

私の釣り方は、仕掛けが長く重量のあるウキを使ったフルキャスト遠投ゆえ、足場の悪いテトラでは100%不可能なため、足場の良い平場で行っておりますし、立ち入り禁止区域内には決して入りません。

なにしろ、私のこの釣法・メソッドは、遠くにある「立ち入り禁止区域の海・遠方防波テトラ帯・沈み根・沖の根」にいるであろう「大きくて美味い獲物」を普通の安全な場所から狙う・ゲットするために考えたものなのです。
  ・・・立ち入り禁止区域等に入る必要がない、ということです。
D社HPに、かつて記載されていた「投魂物語・・・○の○釣法」をベースにして改良工夫したものなのです。

上記の内容は、巡回パトロールの○○の方々にも、お話しています。
仲が良くなった巡回パトロールの方にお会いした時は、毎回10分くらい話をします。

ご理解ください。
くれぐれも誤解無きようお願いいたします。

投稿者:imori masuda takao

初釣りの・・・後

土曜日の夜に初釣りに行ったのですが、芳しい釣果ではなく、餌も余っていたため、翌日の日曜夜に再度釣行しました。

100m先のポイントに数投、遠くのテトラ際の隅に何かが沈んでいたようで根掛かり・・・ウキ以下の仕掛けをロストしてしまいました。
このポイントでは、飛距離を重視し、PE1号200mをメインライン、その先に力糸PE3号15mをノーネイムノットで結束しています。その結束部で切れてしまいました。

(飛距離よりも仕掛けの回収を重視する場合は、PE3号200mのみをメインラインとしたリールを使っていますが、飛距離が少々落ちます。障害物が多いポイントに投入する時に、この仕様を使っています。)

更に、ロスト時にリールを早巻き回収している時、リールハンドルのネジ部が破損してしまいました。長い間ハードに使っていましたから、閉め込み部が痛んでいたのでしょう。
こうなると、翌日の仕事のこともあるし、釣りをあきらめ早上がりするほうがいいかな・・・と思い、わずかな時間で終了しました。

このD社製のリールは、中古品購入でしたから、見えない箇所が痛んでいたのかもしれませんが・・・ハンドル固定用のネジ頭箇所が少し耐久性に劣っているような感じがあります。
数年前には、ルワー用のD社リールも同様な箇所が破損しました。
ワンランク上の新品高価モデルを購入すれば、このような破損はないのでしょうが・・・価格の問題ですね。

S社のリールの破損箇所は、スプール回転機構のプラスチック部が破損してしまったことがありました。これもワンランク上の高価モデルにすれば、もう少し長持ちしたと思っています。
このリールは、10年近く好んで使っていましたから、寿命でしかたがなかった・・・とも思っています。


追記
*私が釣行してる冬季夜釣りの場所は進入禁止区域ではありませんが、初めての釣人には危ない感じがしますし、明るい時間の下見無しでは事故が起こる可能性もあると考えていますため、釣りの場所・日付は、正確に記載しておりません。ご理解くださるようお願いいたします。

また、釣り方、自作可倒式電気ウキ、自作仕掛け等も、他の釣り人とかなり異なって特殊ですから、単純な模倣ですと多分うまくいかないかな〜とも思っています。
なにせ、釣り仲間から、この自作可倒式電気ウキは「テポドン」と呼ばれ・・・遠投する時、釣り仲間たちは、私から離れて行きますので・・・

この「テポドン」ウキ、黒いシリコン塗料で目立たないように塗装しています。
それは・・・人に見られると恥ずかしいくらいの大きさ、形ですのでね〜
投稿者:imorimasuda

2015年 初春  初釣り

2015年 初春 18:30〜22:00ごろまで、初釣りにいってきました。

車の外で防寒着に着替えていると、久しぶりに地元の釣り仲間と偶然遭遇、一緒にメバル・カサゴ狙い・・・しかし、不調、不調、魚の活性が低く反応が少なかったです。

私は、いつものド遠投誘いミャク釣りですが、彼はルワーマンですからワーム仕様です。

お互い集中して釣り開始。しかし、リリースサイズのカサゴしか釣れません。
しかも、私の釣ったカサゴは6cmくらいの赤ちゃんカサゴ、餌のアオイソメよりも小さいサイズです。
なんじゃこりゃ・・・です。

帰り際に、21cmカサゴを1ゲット、今年初めての持ち帰りサイズでした。
1つだけでしたから、写真を撮る気にもなれません。

*元旦の雪の影響なのか、水温が年末に比べて、低いように感じました。
戻ってきた仕掛けの餌を手で確かめると、年末に比べてとても冷たかったので、釣り仲間に「ワームも冷たい〜?」と尋ねると、「冷たい。」との返事・・・
この会話で、今夜は釣りを終了しようという気持ちになりました。
水深があまりないため、地上の影響を受け易いのかもしれません。



後片付けをして、車の所に戻ると、黒ずくめの変な野郎が私の車の中を助手席側から覗いていました。

「あっ、俺の車の傍に誰かいるぞ・・・何やっているんだ!」
と、釣り仲間に普通に言いました。
しかし、私の声は普通よりも、かなり大きな声ですし、遠くまで通りますから、恐らく黒ずくめの変な野郎にも聞こえたはずです。
野郎は、こそこそと離れていきました。

車には何の跡もありませんでしたが、恐らく「車上泥棒」だったと思います。
このあたりの「車上泥棒」・・・頻繁に複数出没しているようです。

金目のものは全く載せておらず、比較的明るい場所に車を止めていたため、ダイジョウブだったのでしょうが・・・もう少し遅くまで夜釣りをしていたら、窓ガラスくらい割られていたかもしれませんでした。

何の被害も無く、幸いでした。
 「今年はツイていると信じよう・・・」と、思っています。

投稿者:imorimasuda

あけましておめでとうございます。


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本年もよろしくお願いします。
投稿者:imori masuda takao

2014年 釣り納め1228&1230

釣り納め part2 12月30日夜
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28日の釣果がマアマアな感じだったので、更に欲張って釣り納め part2に行ってきました。
フッコとメバルが本命でしたが、今回はカサゴの活性が高く、仕掛けを揺らして誘えばガツッとアタックしてきました。

第1投目は空振り・・・セイゴが第2投目にアタックしてきました。
ひょっとしたらフッコもいるかと期待しましたが、その後はカサゴばかり・・・
ポイントに投入し、誘いを掛けて2分ぐらい様子をみると、グググッとラインを引っ張ります。
距離100m以上のポイントですから寄せてくるのに、時間が掛かります。
4投に1投程は投入ポイントから外れてしまうため、1時間に4〜5尾くらいしかゲットできません。

3時間半くらい釣行した獲物です。
この他には4尾の小カサゴをリリースしました。

冬の夜の海、退屈せず寒くもなく、とても気持ちよい釣り納め part2 でした。
<T港東側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り>



釣り納め part1 12月28日夜
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今年最後の釣りにしようと出かけました。

まあまあサイズのメバル・カサゴと小振りのセイゴでした。
いつもと変わらず小カサゴが掛かってきました。
リリース小カサゴは3尾・・・

何かもっと釣れそうな雰囲気の海でしたので、更に期待ができると考え、もう一度釣り納めに行こうと思いました。
投稿者:imori masuda takao

2014秋〜冬 夜釣りの獲物たち

2014 12月7日の獲物
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26p以上GOODサイズのメバルと中蛸君。
20p以下のメバルはリリース。
セイゴ(小スズキ)も釣ったけれど、小振りだったのでリリース。
数匹のカサゴは、隣合った釣り友(地元人)にプレゼントしました。
T港東側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り。


2014 11月22日の獲物
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まあまあサイズのメバルとGOODサイズのメバル。
5匹のカサゴは小さかったのでリリースしました。
T港東側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り。


2014 11月3日の獲物
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まあまあサイズのメバルとカサゴ。
ゴンズイとメジナをリリースしました。
T港西側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り。


2014 10月13日の獲物
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金と銀のメバルと銅のカサゴです。
チビメバルとカサゴをリリース。
T港西側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り。


2014 10月4日の獲物
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根魚シーズン開幕です。来年の春まで根魚ゲットでいきますよ。
スズキ(シーバス)もこれから本番が始まりますから、デカイヤツを狙って夜釣りにチャレンジします。
T港西側 夜釣り:100mド遠投自作LED電気ウキ35号負荷での誘いミャク釣り。


投稿者:imorimasuda

2014 11月 最近のこと

環境未来住宅   宮城県 環境未来都市東松島
持続可能な楽しい住まい 2014 1129
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環境未来住宅コンペティションIN東松島:入選
↓HP
http://www.hm-house.org/#swapBlocks

「東日本大震災からの居住再建が本格化する中、防災・災害危機管理、居住者の高齢化・福祉対応、および環境配慮・低炭素化に配慮した多様な仕様・スタンダードの住宅案を結集する」という提案型コンペティションでした。

11月29日に宮城県東松島市で、最終プレゼンテーションとヒアリングをおこなってきました。

(1)入選案の展示及び市民投票:東松島市図書館↓
http://www.lib-city-hm.jp/lib/2014top/014.zyutaku_konpe/konpe.html

(2)東松島市主催の第4回「環境未来都市」構想推進国際フォーラム“あの日を忘れず ともに未来へ 東松島一新3DAYS”(12/5〜7)の一部として展示開催されました。
↓第4回「環境未来都市」構想推進国際フォーラム
http://www.city.higashimatsushima.miyagi.jp/kakuka/fukkou/fukkou/3days.html

色々と考えさせられたプロジェクトです。
とても有意義な時間とコミュニケーション、数々の反省等々・・・意味の深い時を過ごさせていただきました。



気骨稜稜ハウス 2014
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パナソニックESテクノストラクチャー
第1回テクノストラクチャー住宅設計コンペティション優秀賞受賞
:気骨稜稜ハウス 2014 0714
http://panasonic.co.jp/es/pestst/sekkeicompe/kekka/
投稿者:imorimasuda

2014年 1月

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あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。
投稿者:imorimasuda

野営場 無農薬野菜 ハクセキレイ

日曜日、野営場整備と畑手入れに行ってきた。

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猛暑のためか例年の2倍くらい雑草が野営場に茂ってしまったので、8月9月に広場大面積の大量雑草を刈った。
大量の刈り草を重ね積み上げて、シートで覆いパッキング、落ち葉・米糠(隣畑の方に貰ったもの)・残飯・鶏糞を混ぜ込み発酵促進させ「堆肥肥料化」しておいたものを畑の土に鋤込んだ。
手間と時間が掛かるが「タダの栄養素・肥料を使った自然農法」の一手法だ。
(堆肥作りの参考にしたHP:http://as76.net/agri/taihi.php

畑に鋤き込んでいる途中、腐葉土状になった雑草肥料場の跡地に、早速ハクセキレイ(?だと思う)が虫を啄ばみにやってきた。
こいつは、近くに寄っても逃げなかった図々しいヤツだ。

畑のアシタバに付いてしまったアゲハ蝶の幼虫イモムシを、鳥達に向かってたくさん投げてプレゼントしてやったので、警戒心が薄れているのかもしれん。

コガネムシの幼虫や太いミミズとかハサミ虫など、色々な昆虫がたくさん腐葉土の中にいた。
これらの虫は、鳥達にとって、とても美味い御馳走なのだろう。



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野営場畑で、雑草を抜いたり、野菜に手を入れたりした。

全て無農薬で育てた野菜の収穫は・・・
・秋茄子*一部の丸いのがアメリカ茄子:画像には無いが一番大きいのは野営場広場に遊びにきていたお爺さんと子供達にプレゼント。

・青紫蘇の実:薬味とサラダ用、(これは大量に収穫:保存食として塩漬予定:写真は極一部) 
 青紫蘇は、とてもたくさん自生してしまったので、野営場の隣の方とか散歩のご老人にプレゼント。
 9月の時には、広場でくつろいでいる方々に声を掛け、無茶苦茶たくさん実が成ってしまった冬瓜やゴーヤもプレゼント・・・

・唐辛子:葉っぱ付き青赤、青は生食用(赤は9月にものすごく大量収穫してあり、既に乾燥使用中)
 青い唐辛子は、生で食べると(個人差はあるので何とも言えないが)激辛ではないため「辛味薬味」に最適。

・ハツカダイコンの間引いたもの:サラダ用

・自然薯のムカゴ:今年の猛暑のためか?例年の20%くらいしか実がなっていなかった。
 去年は10月の大型台風でほとんどのムカゴが落下してしまったので、今年は早めに収穫したが・・・少ないのが残念。




茂みの脇に隠すようにして古い小型バイクが不法廃棄投棄されていた。
傍の無農薬畑グループのおばさん・おばあさんたちに「置いて行った人を見ませんでしたか?」と聞いてみたが、見ていないとのこと。
多分、夜に廃棄投棄していったのだろう。
前回はフトン2人分だったが・・・
明日の午前中、市民センターに電話して処理をお願いしなければならない。
ホントに困った〜〜やっぱりマナーの悪い人達がいる。しかも、複数に違いない・・・






投稿者:imori masuda takao
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