2010/4/23

ワークショップ辞書的意味  修士論文 資料

1976
『日本国語大辞典』第20巻 小学館 
@研究集会。参加者が専門家の助言を得ながら問題解決のために行う協同研究。

1977
『講談社英和辞典』講談社
【Workshop】
@仕事場。工作場。職場。
A(参加者が実習を行う)研修会。共同研究会。

1981
『国語大辞典』尚学図書 
@研究集会。参加者が専門家の助言を得ながら問題解決のために行う協同研究。

1988
『新選国語辞典』小学館 
@研究集会。

1989
『福武国語辞典』ベネッセコーポレーション 
@(教師の)研究集会。

『学研国語大辞典』学習研究社 
@仕事場。作業場。
Aあるテーマについて、主として実地の応用を交えながら、参加者が意見を交換したり、技術などの紹介をしたりする研究会。研究集会。

1992
『旺文社国語辞典』第8版 旺文社 
@研究発表会。研究集会。セミナー。

『デスク版 講談社国語辞典』講談社 
@仕事場。作業場。
A研究集会。

1993
『辞林21』三省堂 
@仕事場。作業場。
A所定の課題についての事前研究の結果を持ち寄って、討議を重ねる形の研修会。教員、社会教育指導者の研修や企業教育で採用されることが多い。

1994
『岩波国語辞典』第5版 岩波書店 
記述なし

1995
『ブリタニカ国際大百科事典』第19巻 ティビーエス・ブリタニカ 
記述なし

『日本語大辞典』第二版 講談社 
@作業場。
A参加者が自主的に運営、活動する方式の研究集会。教職員の研修・観客参加による演劇・芝居づくりなど。

『大辞泉』小学館 
@仕事場。作業場。
A参加者が専門家の助言を得ながら問題解決のために行う研究集会。
B参加者が自主的活動方式で行う講習会。

1996
『ポケットプログレッシブカタカナ語辞典』小学館 
記述なし

『現代用語新辞典』梧桐書院 
記述なし

1997
『新明解国語辞典』三省堂 
@教師が研究のために集まる会。研究集会。

『NAVIX』講談社 
記述なし

1998
『世界大百科事典』第30巻 平凡社 
記述なし

2002
『日本国語大辞典』第二版 第13巻 小学館 
@仕事場。作業場。
A研究集会。参加者が専門家の助言を得ながら問題解決のために行う協同研究。
B講習会。とくに、参加者が自主的に行動して行う講習会。

2006
『デイリーコンサイス カタカナ語辞典』第二版 三省堂 
@仕事場。作業場。
A研究集会。講習会。
B舞台芸術などで、組織の枠を超えた参加者の共同による実験的な舞台づくり。

『大辞林』第3版 三省堂 
@仕事場。作業場。
A研究集会。講習会。
B舞台芸術などで、組織枠を超えた参加者による講習や実験的な舞台づくり。

2009
『カタカナ 外来語/略語辞典』自由国民社 
WS=ワークステーション ※WS≠ワークショップ

2010
『現代用語の基礎知識2010』自由国民社 
@体験する講習会。
A研究会。討論会。
B作業場。工場。工房。
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