「習いたて ひらがなの字に負けぬよう 空へと伸びる朝顔の芽」
この春小学生になった息子は、毎日「あ、い、う、え、お」
のひらがなの、書き順のプリントを宿題にもらってきます。
一文字、一文字、とても丁寧に、正しい書き順を、何度も書いています。
そんな、初々しい「ひらがな文字」で書いた
「あさがお」の立て札。
息子が自分で蒔いた、朝顔の種も芽が出てきました。
朝顔も、息子の「ひらがな」の文字も、青空に向かってこれから
どんどん伸びてゆくようで、朝の水やりが楽しみな時間です。
7月1日、ひまぐれさんも参加する飛騨の里、イベント情報は
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てむづり通信

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