めっちゃ写りの悪い写真。時に自身のいい加減さにあきれてしまう。
だけど、この十字路で交わしたいろんな想い出をいっぱい思い起こすには十分な記録として僕の頭の中には鮮明に刻まれているのだ。だからそのきっかけになればそれでいい。
花の名前から身の上話、初めての出会い。いろんな時間をこの交差点で送らせてもらっていること。
例えば先日、この場所で立ち話をしていると、アスファルトの上にハヤ汰がそそうをしてしまった。その人にごめんと言って別れてしばらく後、そこにはしっかりと水がまかれて、ハヤ汰のそそうを文字どうり水に流してくださっていた。
本当に素敵な人たちと、このまちですごさせていただいているのだと嬉しく思う。
出来うるならば、この交差点が、いつまでも街のシンボルとなるべく、ふるさとの象徴として花で彩られる場所であるよう願うのです。
就活をやっている僕の娘は、この街に住まない選択をして都会で生きていくようだけど、そんな娘にとってもこの街は掛け替えの無いふるさとであって欲しい。
いつでも、おかえり!って迎えてくれる街であって欲しい。
人生を切り開こうとしている娘に、言葉ではうまく言えないので、歌の力を借りて僕の気持ちを残しておきたい。
http://youtubu.tv/watch?v=wU5zJnrg8co
そして、こちらは娘のちょっとおねえちゃん。東京を拠点に活動している近所の優ちゃん。
http://www.theblackships.jp/
みんな輝け!
追伸 (コピベをちょいと)
「聞いて下さい。
私は倒産しました。恋人も失いました。選挙に8回落選しました。」
「私もだよ。それが何か?」
アメリカ大統領 エイブラハム・リンカーン
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「聞いて下さい。
私は言語障害です。入試も3度落ちました。選挙も2回落選しました。」
「私もだよ。それが何か?」
イギリス首相 ウィンストン・チャーチル
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「聞いて下さい。
私は知能が低いと言われました。仕事も2度クビになりました。
ある研究で1万回も失敗しました。」
「私もだよ。それが何か?」
発明王 トーマス・エジソン
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「聞いて下さい。
私は4才まで言葉を話せず、7才まで字が読めす、妄想癖があり、
どこの学校にも入れてもらえません。」
「私もだよ。それが何か?」
20世紀最大の天才 アルベルト・アインシュタイン
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「聞いて下さい。
私はお店を失いました。息子も亡くしました。資産も失いました。
新しい仕事も1000人に断られました。」
「私もだよ。それが何か?」
伝説の起業家 カーネル・サンダース
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「聞いて下さい。
私は事業を7回失敗しました。破産を5回もしています。」
「私もだよ。それが何か?」
自動車王 ヘンリー・フォード
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「聞いて下さい。
私は想像力が乏しく、アイディアにセンスがないと会社を解雇されました。
何度も破産を繰り返しています。」
「私もだよ。それが何か?」
アニメの神様 ウォルト・ディズニー
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その人は夢の中で、7人の偉大なる凡人に出会った。
その人は彼らからどんなことにも 傷つかない心とあきらめない勇気をもらった。
成功するまで、何度失敗しても尽きることのない情熱を貰った。
その人のハートは、窓の外の雪をすべて溶かしてしまうほど熱くなっていた。
人生に限界はない。
失敗を恐れてはいけない。
成功は偉大なる失敗の連続の結果だから。
偉大なる失敗を情熱的に行う凡人が世界を変える。
◎人生は素晴らしい。
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