数々の真空管の遍歴を経て最終的に
3−500z*1 を使用した 50MHzのAMPとして完成
私のシャックをガラクタから変身させてくれた思いで深い
銀メタの機械。
400Lineとのコンビでシャックを飾ってくれた。

ご存知6KD6*5 プレ-ト電流は流れすぎるくらい
その為japanと言い終わらない間にプレ-トに穴が
一山の真空管をダメにした。。。。
Step-2
内部を813*2に改造
300w程度の出力は可能だったが、長くは使用しなかった。
Step-3
4x150a*2 AB2仕様でRe−makeしたが
FANの騒音と発熱ノミが印象に残り使用期間は短い。
6mのAMPとして 3−500zを使用し再々改造
5w--- 60w
10w---160w
13W---200W over
これ以上の計測は当局では不可能!
とそこそこの成績
ほとんどの部品の再利用をし出費を抑えた いや
新規購入パ−ツ 0円
ヒ−タ−トランスは、純正6.3Vの巻き線を解いた
プレ−トはトランスの変更は行なえなかったので
820V*2*1.4=2.3k(max)
*** 完 成 ***

あまり違和感にないように処理
BAND-SW 撤去部分は 仕様記載

AMP上面 一部板金の変更があるものの
ほぼ同様な状況? 1次電圧変更板は撤去

全く変った内部 銅のア−ス版のおかげで
非常に高能率 かつ 何らのトラブルナシに
すんなり あっけなく 完成! hi
予想されるご質問に関して
3−500zを横に向けて使って問題が起きる!
ハイ 起きるかもしれません。
ケ−ス内には横ですが、使用に当たっては ある
工夫をして ちゃんと真空管は縦向きに成るよう
使用しますので 問題は無い!hi

最終テスト中に付 ワニ口があります。
結構見栄え良く 短時間に完成しました。
メデタシ メデタシ
さ〜っ 84Bのamp作業に戻ろう!
でも作業部屋の温度はうなぎのぼり
汗は、ダラダラ・・・あじ〜っ!!!

おまけの写真
純正のトランスの巻き線を解き
6.3Vより5Vに電圧を調整中

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