KUMAJECT2007報告書の原稿執筆について連絡します。
(メモ的な書き方なので後で書き換えるかもしれません)
▼1st draft(初稿)締め切り
次回2/26(火)ワークショップにプリントアウトしたものを6部持参。
ワークショップ開始時に佐々木に6部すべてを提出すること。
▼ワークショップの進め方
その場で各チームにコメントをフィードバックするので、ワークショップ会場で教員2人以上に内容に関するコメントをもらうこと。
(各チームで自主的にやってください)
なお、執筆フォーマットについて問題がある場合は、佐々木が個別に指示します。
ワークショップ以外での個別対応は基本的に無し。必ず誰かが参加してコメントをもらうこと。
最終提出日は、3/3(月)に変更。提出方法ほかについては、別途連絡する。
▼ 提言を現地報告する目的
クライアント(仮想)からの依頼に対して皆さんが考えた提言について理解してもらい、賛同してもらい、実際に取り組んでもらうこと。
▼ 提言を読む方々
球磨地域振興局の担当者、市町村の担当者、グリーンツーリズムおよび観光業の方々
▼ 提言文書の構成について
中間成果物のために指示した項目すべてを含むこと。それ以外は自由。
もちろん文章で書くこと。
(1. 理想の姿、2. 課題、3. 課題を解決するための方策(アウトライン)、4. コンセプト/キャッチフレーズ、5. 方策の詳細)
ロジックモデルと同様の内容を他の図解方法で描いてもOK。わかりやすいように工夫してください。(ロジックモデルは、方策の成果がどのように達成できるかを論理的に考えるため、また、他者と共有するためのモデル)
上記の「プロジェクトの目的」を意識して書くこと。
▼ 執筆フォーマットについて
A4 縦
ページ数:10ページ以内(チーム表紙を含まず)
※ チーム表紙:後日指示する
MS Wordの doc フォーマット
余白:上下左右とも25mm
ページ番号を振ること(製本時には教員側で連番を振り直す)
上記以外については自由。読みやすさを意識して書いてください。

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