
FuncussionのメンバーのZAK、刀根、由、次郎(敬称略)が渋谷AMRAXでライブを行った
時間が押してたので待っているあいだDJブースの後ろでミキシングを観察
卓の仕掛けを知りたかったがDJのキモは素材選びと出し方のセンスだと見た
見てるうちにFuncussionでクラブミュージックをやることを思いついた
いつかやります お楽しみに
ZAK、刀根、由、次郎と叫ぶ詩人?Marcellus Nealyとのパフォーマンスは私がいつも即興伴奏をするシアターフェニックスのプレイバックシアターとはタイプの違った即興パフォーマンスだ
「なるほど、これもアリか」 勉強になりました
そのイベントで出演していたのがマーチングパーカッションチーム『PPP』
若いが一生懸命頑張っている
自分が彼らの年令のときのことを考えると大変将来性のあるグループだ