
今回はブルースフィールたっぷりのクラプトン
早朝6時半起きの仕事が続いて倒れそうだったが行ってきました
クラプトンの後ろでドラムを叩いているのがスティーブ・ジョーダン
実は今回は彼が招待してくれたのでした
コンサートの終わりのほうでずっとグルーブだけで演奏を続けているところがあったけど、スティーブがいなければできなかっただろうな
今年、フィオナ・アップルではチャーリー・ドレイトンが、クラプトンではスティーブ・ジョーダンが招待してくれた
来年2月に来るスティーヴィー・ワンダーのドラマージェリー・ブラウンには前回のツアーの時招待してもらった
そういう世界のトップドラマーが私の「友達」というのはおこがましいけれど、よくしてくれるのは確かだ
なんとありがたいと思うと同時にどうお返しをすればよいのか(BPEのコンサートに招待してもクラプトンやスティーヴィー・ワンダーの礼にはならんし)という思いにもなる今日この頃です