昨夜 夢の中にばぁが出てきた
あまりいい夢じゃなかった
ばぁは ぐったりしてて熱があって とにかく水を欲しがった。
私は大きなコップで 冷たい水を飲ませようとするのに
何故かホントに どうしても上手く飲ませてあげられなくて
ストローとか 色々試すけど飲ませてあげられない
で、ばぁは 悲しそうに『水がほしいい』って
今日 実家の嫁さんに そのことを話してばぁに 水を供えて欲しいってお願いした。変な話しだけどね。
そして今 ふとばぁの
日記を読み返して、 あぁぁ!っ と
2004年 5月の今頃 ばぁは肺に水が溜まって呼吸困難になって
即入院。 点滴で利尿剤を打たれて 水分制限されてる
腎機能が悪化してどうしても身体の中に水分が溜まってきてしまう。
その結果 肺にも溜まって発作が起きてしまった。
私が介護に明け暮れていたあの頃。
今はもう苦しくないはずだよね?
でも・・・ 季節があの時の事を思い出させたの?
それほど苦しい時期だったんだね
ごめんね。 これからは私も覚えていて水を沢山供えに行くよ
今日はガブガブ飲めているかなぁ
今日も応援ありがとう!

貴方のワンポチに感謝です