二本目は呂布ワラとの対戦。
自軍
UC姫、旧R龐徳、R羊祜、C胡車児、UC董白、C曹植
敵軍
SR呂布、UC張宝、C張魯、C張梁、C程遠志、C金環三結
帰ってきた張宝さん、計略は落雷から竜巻になってます。
触れると移動速度低下だそうで、飛天でもオーラが出なくなるかはまだ分かりません。
オーラが出ないのなら竜巻には近づかないようにしないといけないですね。
さらに復活した金環三結もいます。
竜巻に押し込まれたり柵の防衛役を突き飛ばしたりと厄介な動きができる象兵。
けど何より嫌なのは槍消しの邪魔をされること。
乱戦しても象兵に押し出されて無敵槍復活→後続の騎兵が迎撃されるというのはよくある話。
そうならないためにも出来るだけ早くに倒しておきたい武将です。
そんな感じの呂布ワラ戦、開戦です。
開幕はいつものようにボロボロです(´・ω・`)
左上の董白が止まってたり姫が城に戻らず前進してたりと動かせてません。
そのせいで柵が半壊、張梁の壁攻城も一発貰ってしまいました。
まあミスを悔やんでも始まらないので、気持ちを切り替えて人馬を使用。
董白が張宝を掘り当てたので伏兵を気にせず呂布を追いかけます。
しかし相手もうまく壁役を動かして呂布に突撃させてもらえません。
なんとか一回突撃したものの兵力はミリ残り、そのまま逃げられてしまいました。
そんな攻防の後に曹植の壁攻城が入ったので城ダメは騎兵壁一発で逆転するくらいに。
単独で突っ込んできた金環三結。
柵を守るためにも飛天を舞って連突を決めて撃破します。
復活がなくなってるのでこれでしばらく戻ってこないので攻めやすく。
しかし程遠志が邪魔でなかなか押し込めません。
無理にいくと天下無双の餌食になるので戦場半ばでうろちょろ。
今見てると端攻城に行ってもよかったですね。
46Cの人馬は程遠志と金環三結がくっついていたので使用しました。
ビタ止めから乱戦してもすぐに押し出されて迎撃されてしまうので。
知略無双が怖いので陣略連環を早めに撃って、確実に槍と象を撃破します。
38C、一騎撃ちで龐徳撤退。
このあと呂布が単騎でうろついてた時に退路遮断しようかと思ってました。
が、龐徳が欠けていては呂布の撃破は難しいだろうと諦めました。
21C、先にラインを上げていた敵部隊の援護に知略無双が発動。
胡車児の槍で牽制しつつ人馬で攻城部隊を蹴散らしていきます。
攻城に行った胡車児の完殺戦法は呂布にプレッシャーをかけるのが目的でした。
武力が上がるので迎撃ダメも上がって一石二鳥です。
相手の武将が呂布のみになったところで羊祜と龐徳を左右に、城門付近に胡車児を配置。
これで無双をされても左右どちらかが攻城できる予定です。
相手は龐徳側に来て天下無双。
ニ倍速では逃げ切れませんが時間稼ぎにはなるのでとにかく逃げます。
このあたりで胡車児が動き回っているのは呂布への牽制と位置調整のためです。
できるかぎり薄挿しにしてすぐに槍を出せるようにしたかったのです。
これが功を奏したのかなんとか呂布を迎撃して撃破。
邪魔者がいなくなったところで胡車児で攻城を入れて判定勝ちです。
相手が攻めずに守っていたら分からなかったですね。
そういう場合のために退路遮断があるのですが呂布相手には効果が薄かったり。
やはり妨害は必須……なんですかねぇ。

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