2009/8/31 | 投稿者: 鹿野苑

特定の誰かのことについて書くつもりなので、それが誰のことなのかは各自想像して頂きたい。

比例代表って意味あるのか?ってことが疑問になった。小選挙区で国民が支持しなかったのに、比例代表で復活。これってつまり、民意がどんなにその人を嫌っていても、党の上層部にいればまず落ちないってことなんだよね? う〜ん…。その制度って正しいのかなあ…? 甚だしく疑問。
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2009/8/28 | 投稿者: 鹿野苑

最近気がついた気持ち。私はどうやら自分の地元を岐阜市だと感じているようだ。私の実家があるのは岐阜市の隣の関市だが、どうも関が地元だとは思えないのである。帰省してきても、岐阜城が見えたり新岐阜や徹明町や柳ヶ瀬に来たりすると懐かしいなぁという気持ちになるが、さてそこから関に帰るとなると、めんどくさいとしか思えない。帰っても親近感とかくつろいだ気持ちがあまりない。
理由はある。私は中学受験をして岐阜市の中学・高校に通い、従って遊び場も主に新岐阜、徹明町、柳ヶ瀬であったからだ。むろん友達も岐阜市に多い。一方、関の小学校時代のクラスメートで今でも付き合いがあるのはたった1人である。あとは13年も前に別れた私のことなど忘れているか、別の中学に行った私を田舎らしい閉鎖的な考えで憎んでいるか、あるいは私を過大評価して話し掛けにくいと思っているかのどれかである。いずれにせよ疎外感を感じる…。甲子園で戦う巨人軍の気持ちとまで言ったら言い過ぎだが、どうもホームではなくアウェーという感じが拭えない。ただ、だからといって自分が不幸だとは思わない。ちゃんと懐かしく思える岐阜という街があるのだから。
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2009/8/28 | 投稿者: 鹿野苑

今日、6年5ヵ月過ごした街を発った。30日まで実家で過ごして、投票したら翌日からは岡崎に入る。大学病院とは違う開業医での研修。たった4ヵ月間でどこまで学べるか知らんが、1診療1時間半がデフォルトの大学病院とは違い、開業医は30分が標準とされているので、そういう速さを会得したいと思う。
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2009/8/27 | 投稿者: 鹿野苑

就職の内定もらいました。支院をいくつか持ってる医療法人で、行く可能性があるのは品川か川崎か埼玉県三郷市です。願わくば品川か川崎でありますように。このご時世なので内定取り消しってのがないわけでもないですが、その辺はご時世を頑張って民主党さんに変えてもらいましょう。
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2009/8/26 | 投稿者: 鹿野苑

少年ジャンプ連載中の「ToLOVEる」が次号で連載終了らしい。今号の急すぎる不自然な展開を読んだ段階で近々終わることは予想できていたが、やはり寂しく思う。作者自身の身辺の騒動が影響した自発的な終了なのか、単に人気低下のための打ち切りなのかは知るべくもない。
他の作品としては、「SKET DANCE」と、人気は低い(アンケート順位が今回最下位)らしいが「めだかボックス」に頑張ってもらいたい。この両作品は久々に自分の面白さのツボにはまった漫画であるだけに、これが終わったら個人的にはまたジャンプ暗黒時代(こち亀しか読みたいのがなかった)の再来である。


PS.
まさか児ポ法関連の理由による終了じゃあるまいね?
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2009/8/25 | 投稿者: 鹿野苑

おいおい…、「天地人」版上杉家、謙信の遺骨を越後に置いて行っちまったぞ…! 「御屋形様は越後の民の心の拠り所」という理由で。
史実では越後から会津への国替えの時も、会津から米沢への減封の時も墓を掘り返して遺骨をちゃんと持って行ったのに。これは謙信がいかに上杉家の者たちから慕われていたかの証拠であり、美談だと思う。ドラマというのは普通は史実を多少曲げて美化するものなのに、逆にわざわざかっこいい史実を???な方向に持っていくのはどんなもんだろう? それにしても生前一度も米沢に行ったことのない謙信は今、墓の下で「俺なんでここにいるの…?」と思っているのかもしれない。
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2009/8/24 | 投稿者: 鹿野苑

麻生首相が学生との対話集会で、「若者に結婚するだけのお金がないから結婚が進まず少子化になるのではないか」と聞かれたのに対し、「金がねえなら結婚しない方がいい、おれもそう思う。うかつにそんなことしないほうがいい。おれは金はない方じゃなかった。だけど結婚は遅かった。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかというと、なかなか難しい」と話した。

またマスコミに踊らされた世論がいろいろ批判するのだろうが、これは麻生首相の言うことも聞く価値があると思う。絶対的に正しいかどうかは別として、ひとつの人生訓としてこれもまた真である。ただ、やはり若者が安定した稼ぎを得られる世の中を作れなかった責任があることは間違いない。結論としていうと、首相ではなく市井のオヤジの説教としてなら100点だった。
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2009/8/23 | 投稿者: 鹿野苑

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古い雑誌から引っ張り出してきた。なんの写真なのかというと、これぞ私がいつも主君と呼んでいるお人が横浜の曹洞宗總持寺にて坐禅をなさっている姿。げにまこと、仏教徒の私には感慨深い写真である。

ぶっだん さらなん がっちゃーみ。
だんまん さらなん がっちゃーみ。
さんがん さらなん がっちゃーみ。
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2009/8/23 | 投稿者: 鹿野苑

もうフタをゴミ箱に捨ててしまったので正式な商品名を忘れてしまったが(潔癖症なのでゴミ箱に手を突っ込んでまで調べたくない)、日清チキンラーメンのカップ焼きそば版の商品、なかなか面白かった。普通は捨ててしまうお湯を、マグカップで受けてスープとして飲めという。無論、あのおなじみのチキンラーメンのスープである。この発想の面白さが◎だ。焼きそば自体も美味かった。
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2009/8/22 | 投稿者: 鹿野苑

「ショーグン」という香水を使っていたが、元々名前だけに魅かれて買ったものであまり匂い自体は気に入っていなかったし、周りからもあまり良い評価を得なかった。まだ半分ほど残っていたが父に押し付けることに成功したので(笑)、新たに自分に合う香水を探しに行った。「サムライユーロ」がなかなか良いと思ったが、他にも試してみたところ、ひとつビビッときたのがあったのでそちらを選んだ。それが、「212 MEN」という香水。男性用香水はどうもシーブリーズのようなマリン系の香りが多く、実は私はそれをあまり好まないのだが、「212 MEN」はウッド系の香り。ぶっちゃけていうと、テスターで試した時に「沈香と白檀の中間みたいな匂い」と思った。実際に白檀は含まれているようだ。東洋的で落ち着いた香りという印象を受けた。これなら愛着を持って使えそうだ。
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