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2005/10/31  6:09

オーダーメイドセミナーについて  お知らせ
 当校のセミナーは一般募集を中心にしているのですが、実は比率からいいますと1/3が
オーダーメイドセミナーで実施されております。
 場所が辺鄙であるということもあるので、むしろ「だれでも、いつでも、どこでも」という見地から、「実施したいときに研修ができるところ」ということで、関心がむくようです。
 もともとアットホームな雰囲気で、学生でない人が校内に入るとすぐにわかるようなところですので、じっくり隔離された環境で勉強するにはよいところであり、企業の研修ルームや設備があれば、積極的に派遣しております。
 依頼先は業種は何でも相談に応じさせていただきますが、学生の授業もありできないこともありますのでご容赦のほどを、スケジュールは12時間以上が規定の訓練時間で、5名
以上の参加、そして受講料は一日ではなく、数日間で5千円〜1万円程度になっております。
 公共サービスですので、裏表はまったくない受講料です。
 御礼など求めることは絶対ありませんし、それをしたら処分の対象となりますからご安心ください。
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2005/10/31  5:48

アフィリエイトについて  お知らせ
 トラックバックがようやくできるようになりましたので、いよいよ私の場合はボランティアですが、セミナーの紹介記事に工夫を凝らしてまいりたいと思います。
 セミナー担当者として、自分なりに考えるセミナーの魅力を発信したいと思います。
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2005/10/30  17:42

商店街のブログにつきまして  波止場(エッセイ)
 ちょっとトラックバックやらせてください。
 流通業について調べていましたら、おもしろいブログを見つけました。
 科学的考察がおもしろいし、最近、横浜では港湾運送業と商店街が結びついて物流改革を行っております。
 元町と伊勢佐木町微妙に対応は違いますが、おもしろいブログなので紹介させていただきます。
 商店街再生を考える http://diary.jp.aol.com/applet/s8pdvk/msgcate4/archive
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2005/10/30  10:44

なつかしき入九(いりく)の野澤屋  文化国家
 横浜の伊勢佐木町に横浜松坂屋があります。
 かつては、野澤屋という横浜きっての老舗でした。
 野澤屋は異説もありますが、横浜ではじめて生糸を扱った生糸商人と言われ、原家の亀屋と並ぶ横浜きっての老舗でした。
 茂木惣兵衛は横浜の伝説的な商人であります。
 その商売の精神は「謙譲の精神」をモットーとしておりました。
 「一歩下がって九に止め」とありましたが、おそらく入九(いりく)のマークもそれをあらわしたものだと思います。
 初代野澤屋も、茂木惣兵衛も北関東の出身なので、ひょっとすると上杉鷹山の思想の影響を受けているような気もしました。
 昨年、横浜松坂屋本店も歴史的建造物として、外装を化粧なおししてきれいになりました。
 野澤屋がなくなった原因も買収が原因でした。
 ホテルニュージャパンの横井英樹に狙われ、買収寸前の状態に陥りやっと逃れたものの、名古屋の松坂屋にその株は譲り渡され、その後しばらくして野澤屋は消えてしまいました。
 おそらく横井氏は「野澤屋」というブランドが欲しかっただけだと思いますが、その結果は横浜きっての老舗ブランドの消滅でした。
 ニュージャパンの火災事故もありましたが、野澤屋も買収王の虚栄の犠牲者でした。
 昔は、まだ野澤屋の余光が残っていました。
 配送センターも笑顔にあふれ、活気に満ちておりました。
 あの配送量は、野澤屋のブランド力だと思いました。
 住宅地やニュータウンができると、野澤屋スーパーの出店を求めるような雰囲気でした。
 今は、新興住宅地やニュータウンができても、横浜松坂屋にお呼びはかかりません。
 これは横浜松坂屋が、銀座松屋に似た、地域密着型の経営戦略をとっている理由もありますが、やはり横浜という地域における野澤屋と松坂屋のブランド力の差は否めない事実としてあると思います。
 松坂屋支配はかまわないのですが・・・
 ブランドとは作るのに時間がかかり、貴重なものだと思います。
最後になりますが、予想外に早かった総アクセス数、千名突破!読者の皆様に感謝いたします
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2005/10/29  19:17

シーレックスファンも応援して  社会的市場経済
 横浜ベイスターズ傘下の、湘南シーレックスファンの方も気が気でないと思います。
 考えてみると、日本一の港湾都市と、日本一の軍港への最大娯楽を、TBSは莫大なお金をかけて提供してくれており本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 USENも将来は、ケーブルテレビや光ファイバー網を利用し、大きなブロードバンド事業をおこしてくれるかもしれませんが、競争相手もたくさんいるし、日本一に港湾都市と、日本一の軍港への娯楽を提供するには、まだ力不足な気がします。
 球団運営は文化産業なので、マルハは世界的な水産会社でよかったけど、それにふさわしい会社にスポンサーであってほしいと思います。
 海上自衛官さんがファンでいてくれたら、どんな買収屋も怖くないけど、それは冗談として、早くこの「劇場型騒動」が収まってほしいと思います。
 TBSはドイツの破綻した「キルヒメディア」に似ている気もしましたが、キルヒメディアは独裁者が支配していたのに対し、TBSは伝統的に「集団指導体制」なのでそのあたりに不安は感じず、いろいろな産業と連携してテレビという文化産業の可能性を追求して、昔の活気のある姿に戻ってほしいと思います。
 秋のキャンプも始まっているので、開港150周年までに優勝してほしいなあ。
 私も、港湾科学という学問分野を切り開くのに、横須賀という軍港、横浜、東京という巨大港、川崎という工業港があり、その中間に位置する横浜はもってこいの環境で、何とか学問と職業訓練で、港湾の将来を切り開いていきたいと思います。
 港湾科学という社会科学、自然科学にまたがる学問分野は、絶対必要だと思います。
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