夢のまた夢
特別な名前で呼んでくれなくていいし黙っていたっていいし
最近書いたこと
待機
率直
妥協
祈
焦
最近のコメント
>灘 草子さん。 …
on
残
はじめまして。 夢…
on
残
ここまで来てくださ…
on
流
洗濯物を干しながら…
on
流
地名もあるんですね…
on
東雲
東雲、どうしても地…
on
東雲
通りすがりの方、あ…
on
おはよう
最近のトラックバック
28世紀の人のほと…
from
楽歌三昧
稲妻が水平線に光る…
from
暗黒星雲
降りそそぎベッドに…
from
暗黒星雲
仕事の都合で水の中…
from
お天道様は許しても
雨のこと話しましょ…
from
9月の海はクラゲの…
天気雨降ってる朝に…
from
暗黒星雲
戸袋に追い詰められ…
from
暗黒星雲
カウンター
本日のアクセス
昨日のアクセス
総アクセス数
過去ログ
2008年
1月(32)
2月(32)
3月(13)
4月(7)
5月(5)
6月(24)
7月(31)
8月(31)
9月(30)
10月(31)
11月(29)
12月(3)
2007年
1月(7)
2月(5)
3月(7)
4月(9)
5月(12)
6月(9)
7月(10)
8月(12)
9月(7)
10月(12)
11月(17)
12月(31)
2006年
1月(41)
2月(37)
3月(49)
4月(20)
5月(34)
6月(28)
7月(19)
8月(38)
9月(32)
10月(19)
11月(7)
12月(6)
2005年
9月(59)
10月(38)
11月(27)
12月(28)
私書箱
書いている人
書いている人:
振戸りく
日々の出来事や妄想を綴っています。それから短歌を詠んでいます。
[PR]
フローリング コーティング
検索
このブログを検索
整理箱
日記 (121)
日々草 (62)
日誌 (126)
かんたん (144)
しりたん (54)
ドラえもん (17)
天然 (20)
NHK (22)
題詠100首 (112)
笹短歌 (24)
犬という名の猫な歌会 (5)
自習室 (49)
日記風 (11)
めだか (3)
ノンジャンル (3)
月見草 (100)
東雲 (11)
茜 (4)
QRコード
このブログを
ブログサービス
Powered by
2007/2/28
「酒肴」
日記
きのう、おばからもらった摘みたてのふきのとう。
味噌をつくったらことのほか美味しくできて
しばらくは日本酒がのめそう。
いつもふきのとうを摘んでいる場所にはひとつも出てない。
そこでは冬を感じなかったのかしら。
台所の床に大きな水菜が一株転がしてあるし
青梗菜の「クーニャン」という品種も大量にいただいたり
ブロッコリー、ほうれん草、小松菜も……。
みどり色のものに囲まれている春の幸せ。
うららかな春のみどりの爽やかな香りと苦み きょうは日本酒 (振戸りく)
投稿者: 振戸りく
詳細ページ
-
コメント(4)
|
トラックバック(0)
2007/2/23
「ぼんやりとかなしげな」
かんたん
ひとつきも結婚指輪をはめないでいるのに痕が消えないのです (振戸りく)
半分本当のことだけど
別に離婚しようとか仲が悪いとかじゃないですよ。
そういう風にとってもらっても構わない短歌ですけど。
だって、短歌、だから。
結婚して18年目な私。
結婚当初から指輪はそのままだけど
私の体重が10キロほど増えてしまっていて
当然指輪は食い込みがち。
かゆかったり痛かったりする日もあるのです。
最近はじめたバイトが指輪類一切禁止なので
はずしたりはめたりしているうちに
なんとなく面倒になってきたのです。
それまでは何をするのもはめっぱなしだったから。
そんなこんなで先月の末からはずしてみました。
指輪はお守り袋の中。
もう1ヶ月にもなるのにくっきりと残る結婚指輪痕。
触ってみると指輪の形に皮膚がへこんでいるし
このまま治らないのかもしれない、と思ったりします。
そんな指には指輪なんかしててもしてなくても一緒だよな、と思う。
18年の歳月は私の体に痕を残しています。
枡野浩一さんがかんたん短歌blogで
トラックバックを受け付けてくださるということで
ちょっくらぼやきにいってみることにしました。
ちなみに今日の枡野さんは
東京の阿佐ヶ谷で宇都宮敦さんとトークイベントだそうです。
皇太子の誕生日記念トラックバック(え?)。
投稿者: 振戸りく
詳細ページ
-
コメント(4)
|
トラックバック(0)
2007/2/21
「嗜好品」
日記
コーヒーを飲むたび思い出せばいい ハウスブレンド味のくちづけ (振戸りく)
そんな感じの夢で目が覚めた朝。
投稿者: 振戸りく
詳細ページ
-
コメント(0)
|
トラックバック(0)
2007/2/15
「何気ない」
日記
歩道橋の階段をおりかけたとき心に浮かんだことを書きます (振戸りく)
ふとした瞬間に急に思い浮かんだこと。
大事なことのようなしょうもないことのような。
でも頭から離れなかったり。
元はこれ。
歩道橋の階段二つおりたとき心に浮かんだことを書きます (振戸りく)
「階段二つ」がどうも気になって。
それに、
「書きます」を「話すよ」にしてもいいんだけど
私には「書く」方が合ってるような気がします。
春一番が吹いた記念に。
投稿者: 振戸りく
詳細ページ
-
コメント(9)
|
トラックバック(0)
2007/2/6
「シンガー」
笹短歌
1月の笹短歌のお題は「バンド・ミュージシャン・歌手」。
なかなか思いつかなくてね……。
今月は過去最低の3首です。
はやりの歌に興味のなかった私は
ちょっとずれたところばかり見ていたような気がします。
『松本伊代』
16のか細い足のせいだから ホントは細いダンサーの足
『岸田敏志(旧・智史)』
鬼ばかりいる厨房で鍋を振る「きみの朝」にも幸多かれと
『堀江 淳』
一粒の涙がこぼれた夜だから水割りじゃなくロックでください
伊代ちゃんのバックダンサーの人は気の毒だった。
かなりの細身だったはずなのに
伊代ちゃんの後ろにいるだけで十分太って見えたっけ。
投稿者: 振戸りく
詳細ページ
-
コメント(2)
|
トラックバック(0)
1
| 《前のページ | 次のページ》
/1
記事
画像
新着順
投稿順
◇teacup.コミュニティカテゴリ
ホビー
グルメと料理
ファッション&美容
音楽
エンターテインメント
アニメ・マンガ・ゲーム
スポーツ
レジャー
暮らしとファミリー
健康と医学
パソコンとインターネット
学校と教育
ビジネスと社会
その他
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.