今日は、狼騎どのと、共通の友人である滝どのにお会いしました。
諸事情ありて滝どのとは3年ぶりくらいの再会でした。
でも思ったより変わってなかったし、元気そうで何よりだ

ヒマラヤ杉は切り株になっちゃって悲しかったけど、3人で在りし日のヒマラヤ杉を偲びに行けたのはせめてもの慰めです。
一緒にお買い物したり美味しいもの食べたりしました。
楽しかったし、いろいろと安心したぞ。また遊ぼう。できれば今度はもっとたくさん遊ぼう☆<狼騎どの&滝どの
狼騎ちゃんに、「渦巻ちゃんは僕らのターミナル駅みたいなもんだから」と言われました(汗)。
……いや、うすうすその自覚はあったよ(を)??
高校の時だって、来るか来ないか分からん部員を待ってムダに部室待機したりしてたし(汗)
すべての汽車が出払ってしまって、駅長さんは正直、退屈しておりました。
でもまぁ、またみんなが帰ってくるんなら、もうすこし頑張って待っていますよ(笑)。
おまけ話。
今月号のジャンプSQの読切「深山鶯邸事件」がすごくお気に入りです。絵かわいい。話も良い。悪魔の「夜」くんがルックスも性格もむちゃくちゃカワイイ。
SQはわりと気に入ってた連載作品がweb移行しちゃったり何だりで今ちょっとさみしいのですが(フジリューの「屍鬼」も展開速いから案外早く終わるかも…とか思ったり)。
なんとなく編集方針がさまよい出したのではないかと疑ってみたりする。対象年齢がよく分からない雑誌だ。でも時々いい読切が載るので、まだちょっとやめないで読み続けようかなーとか思っているところです…。うーん、時代劇か中国ネタで連載やってくれんかなぁ…。
面白い読切みると、こーゆう小説かきたいなぁと思うんですよね。むろんマンガと小説じゃ表現方法が違うからいろいろ工夫せんといかんのですけどね。
SQは毎号2作品くらい読切を載せてるんだから、傾向の似た作品をアンソロジーにまとめてコミックスにしてくれんだろうか…。