家に帰ると、おもむろに宅配便が。
伝票のあて先は父親宛名のですが、依頼人を見ると叔父からで。
そういえば、毎年連休には四国のお遍路さんをすると言っていたなぁ。
箱を見ると土佐の文字に、やはりお土産か何かを送ってきたんだろうと推測。
内容が伝票に記入してないので、箱を開けないと分らない。
しかし、父親が受取をした後に、あけてないらしい。
箱の文字は「土佐鶴」言わずとしれた土佐の地酒である。
私、ちょっと(いや結構)期待して箱を開封。
中身は日本酒が化粧箱入りで2本。
土佐鶴と司牡丹のお酒が1本づつ。
小躍りして私、叔父の家にお礼の電話を即入れましたよ。
何でも、地酒が美味しいところだからと思って、送ってくれたそうで。
叔父もかつてはお酒が好きだったから、こんなところは気がつくんでしょうね。
こんなページ見てないと思うんですが、ありがとうござりました。
