1日にあったことを何日もかけて記事にしているから
書きたいことが溜まる溜まる・・・。
それなのに完結にサクッと終わらせることができないんだから
あたしの国語力って・・・どんだけ〜〜〜!!

でも、マイケル記事は今日で終わらせます!

←ホント?
・・・ってか、今までマイケルなんて・・・出てきてたっけ??

ま、そこんとこは気にせずに・・・ね。
さて、なんとかギリギリで映画の開始には間に合った私。
荒い息も落ち着くどころか、スクリーンのマイケルを観て
更に興奮状態で鼻息までが荒くなり・・・。
なんて女でしょう・・・。

でも、興奮します!素晴しくて!
映画はリハーサルを中心に、ダンサーのオーディションから
関係者のインタビュー、コンサートで流れるはずだった
ビデオやその撮影風景、ステージ裏での彼の素顔、
幻となったコンサートの概観などからなるドキュメンタリーで、
MJのアーティストとしての真髄が伝わってくるものでした。
MJはプロ意識が強く、自分のやりたいことがわかる人。

演出を全て監督にゆだねるのではなく、サウンドをはじめ
ビデオ撮影やダンサーの動きまで、全体に深く関わり
ただ、ファンを楽しませるために、己の力の全てを
そこに注いでいました。まさに
THIS IS ITです。
そして、MJのバックダンサーオーディションは、
選ばれたダンサーのみが受けることを許されるという
オーディションで、誰もがチャレンジ出来る道ではありません。
今回は世界中で500人しか受けられなかったそうです。
オーディションがあることを2日前に知り、
飛行機に飛び乗ったと言うオーストラリア人の男性。
合格したダンサーは皆涙を流し、心から喜んでいました。

MJは共に舞台に立つ、舞台を作る全ての人を家族だと
表現し、そこには愛が溢れていると感じました。
MJは一緒に仕事をしている人も幸せにしていたんですね。
行われる予定だったツアーのスケールの大きさもそうですが
MJのことを言葉で表現するのはとても難しい。
すご過ぎて
greatでも
wonderfulでも
marvelousでもなく・・・。
king of rock 'n' roll としか言いようがない。

ホントに素晴しい人でした。
これ、DVDが発売されたら買おうと思います。
映画が終わって、ju*juちゃんにこの日初めてのご挨拶。

いや〜〜〜、なんせ席に座るのに必死だったもんで。

2人で
「すごい人だよね〜MJって」と話しながら
ランチ場所へ移動。すごいとしか言いようがないの!
2人とも二言目には
「すごいよね〜」。

お前ら言葉知らないのか??って感じでした。
この日のランチは歴博通りにある
青子の眼。
ここね、気にはなっていたんですが、駐車場がなさそうだし
利用したことはありませんでした。
この日は東急の駐車場に車を停めて、徒歩で向いましたが、
なんと!店舗裏に4台分の駐車スペースがあるそうです。

お店の入り口はこんな感じ。
靴を脱いで中に入ると、こんな感じ。
とってもいい感じ。

雰囲気良いでしょう?

食事はビュッフェ形式になっていて、
身体に優しい20種類以上の食材を使って作られたお料理を
時間制限なく、食べ放題なわけです。

で、私が食べたご飯たちはこちら。
フッフッフ

勿論おかわりさせてもらいましたよ〜!

とても美味しかった。

これにドリンクがついて千円!
ご飯もお喋りも、そして映画も!大満足でした!

ju*juちゃん、ありがとね!また行こう!!


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