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    <title>語りたいこと</title>
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    <description>ゲーム攻略、ドラマCD・読書感想等、
徒然なるまま、毒々しく綴っています。
★コメントは、記事に無関係且つ悪質と
　感じた内容は発見次第削除致します★</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
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    <title>ぼちぼち</title>
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    <description>ここのBlogも復活させようかなー、なんて☆

…暫く放置プレイしていた間に、なにやら吸収合併していて、新規継続登録とかする羽目になっていたよ；；

面倒だのぅ；

また、ぼちぼち宜しくですm(_ _)m</description>
    <dc:date>2009-11-16T21:43:00+09:00</dc:date>
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    <title>「ありがとう」と「ごめんなさい」を言えてますか？</title>
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    <description>特に現在進行形で「親」の立場にあるそこの貴方！
この二つの言葉は人間付き合いに於いて基礎中の基礎！
誰かに何かをしてもらった時、ごく自然に「ありがとう」、
逆に自分に非があった場合に「ごめんなさい（すみません）」って言えますか？　言えてますか？些細なことであってもこの言葉は魔法のように、人間関係を潤滑に運びます。
無闇矢鱈と「ごめんなさい」を連発したりするのは論外として（＜これはこれでかなり失礼）、言えない人間はハッキリ言って最低です！
親がそういう言葉を使わなければ子供にも伝わりません。
教育と...</description>
    <dc:date>2008-03-05T20:58:45+09:00</dc:date>
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    <title>忘れた頃に『地球へ…』アニメ感想総まとめ</title>
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    <description>去る2007/09/22に最終回を迎えたアニメ「地球へ…」。突っ込みどころ満載の感想も同日どうにか書き終えることが出来ました。
２クール（半年）もの間、一つの作品をここまで追い掛けられたのは本当に久しぶりでした。偏にアニメのクォリティの高さ故！　でありましょう。

さて、その最後の感想で書いたように、筆者自身の半年間の感想反省会を繰り広げたいと思います。思いっきり時期を外しまくってしまった――年明けちゃったし、もう二月だし；；――のは、ご愛嬌（ごめんなさい）。えへｖ
自分突っ込み、独り上手がお好きな方は暫...</description>
    <dc:date>2008-02-21T20:48:44+09:00</dc:date>
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    <title>バレンタインに簡単ケーキは如何？</title>
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    <description>随分長いこと放置プレイでしたm(_ _;)m
出来る範囲で出没しますので、忘れた頃に覗いてやって下さい。

さて、今回は『気合い入れて頑張る女の子』にお役立ちなことである記事です。
バレンタインに告白したいそこの貴女！
でもお菓子づくりはちょっと苦手；　と退き気味の貴女に朗報です。

これは余程の事がないかぎりは失敗しないであろうチョコケーキのレシピです。
騙されたと思って、実践してみてくださいな＾＾

チョコレートスフレ
（小さめプリン型約9個分）

〈材料〉
ビター板チョコ（70g）×3枚
卵×4個
生クリーム×20cc...</description>
    <dc:date>2008-02-06T22:10:33+09:00</dc:date>
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    <title>どこの奴らも考えることは同じか(;￣△￣|||)</title>
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    <description>我が国でも国歌斉唱を義務づけ、「愛国心を高める為」とか血迷ったニュースが以前あった。
正式に義務化されたかどうか、記憶にないのだが、同じような輩はどこにでもいるもンだ。
「神を信じる」掲示を義務化＝米加州の学区が高校で (時事通信)

　【シリコンバレー７日時事】米カリフォルニア州ケルン郡の教育委員会は７日までに、「イン・ゴッド・ウィー・トラスト（われらは神を信じる）」との標語を学区内の全高校の教室に掲示するよう義務付けた。推進派は「愛国心を高めるため」と主張するが、「政教分離原則に反する」と反発す...</description>
    <dc:date>2007-11-08T21:28:18+09:00</dc:date>
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    <title>『地球へ…』感想24</title>
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    <description>暫定感想です。

第24話「地球の緑の丘」
半年の長きに亘り、へったくそな勢いばっかりのこの感想をご覧頂き有難うございます。
いよいよ最終回を迎えました。
トータルでの作品への評価を付けるとすれば、この作品は「☆5つ」を差し上げたいと思います！
原作のある作品をアニメ化する際、大抵はよくて無難にまとめるか、最悪“劣化アニメ”と化すことが、ある意味王道。そんな中、名作中の名作をこうして24話というアニメにして且つ、オリジナルを織り交ぜながらも決して原作の中身を激しく逸脱することなく、現代風にアレンジして終...</description>
    <dc:date>2007-09-22T23:49:42+09:00</dc:date>
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    <title>『地球へ…』感想23</title>
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    <description>暫定感想です。

第23話「地球へ」

「最終回」が目前！
感想もラストスパートです。
では参る！――と勢い込んではみたものの、余りにも中身が濃ゆくて、どこから手を付けていけば良いモノやら...＾＾；
うーん、ここはやっぱりキース・アニアンから。

キースは表ではＧ・マザーに信奉しているようでも、心の底では欠片もその気がないことをジョミーに見透かされました。
ここまでの境地に至るまでの道筋は明確。
マザーが彼を「完璧な人間」として育てる為に仕組んだ全てが裏目に出ていた。
そしてシステムをプログラムされたたかが...</description>
    <dc:date>2007-09-16T15:49:45+09:00</dc:date>
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    <title>『地球へ…』感想22</title>
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    <description>暫定感想です。

第22話「暮れる命」

感想ペースが落ちててごめんなさい。
まぁこういう時もあるさー！　ってことで、言い訳はこの辺りにして、早速行きます！
今回はトォニィvsマツカがメーンでしたね。
マツカがここでキースを救って身代わり（ではないけれども）の様に命を手放したような演出をされていました。
マツカはキースの“心の最奥部分”を「観て」しまいます。彼の本心が著しく現実の彼の行動とは乖離していることを、普段は口にしない（言うと叱責されるから）彼でも、時には勇気を振り絞って直球勝負に出ます。けどい...</description>
    <dc:date>2007-09-15T16:38:28+09:00</dc:date>
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    <title>『地球へ…』感想21</title>
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    <description>暫定感想です。

第21話「星屑の記憶」

アニメオリジナルがたんまりな回でした。
体調が優れず延び延びになってしまいましたが、22話が目前なので、気力振り絞って感想行きます！流れとしてはメインがミュウ側。
サブとしてミュウに降伏したノアとスエナが人間側との間を取り持つ感じでした。

でもって、メチャメチャ死人(戦死)が出た回でもありました。
ナスカ・チルドレン達と艦隊の戦いはほぼミュウ側に一方的有利に働く状況の筈でした。
そうならなかったのは、人間側が用いた“サイオン・シールド”を無効化する防具を開発して...</description>
    <dc:date>2007-09-07T23:42:29+09:00</dc:date>
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    <title>&amp;lt;分別ある大人向け&amp;gt;にしませんか。</title>
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    <description>貴方は昔少女でしたか？　進行形少女でしょうか？
少女漫画はお好きですか？　今も読んでますか？
少女漫画雑誌は何を主に講読されています（した）か？

『（週刊）マーガレット』『（週刊）花とゆめ』『（週刊）少女コミック』『（週刊）フレンド』（←廃刊）
「週刊」とつくのはだいたいこの位でしたが、他に月刊では
『（月刊）別冊少女コミック（別コミ）』『LaLa』が老舗でしょうか。
この他に現在は『flowers（旧別コミ作家がシフトし創刊された雑誌）』他に同タイトルの別冊だとか季刊だとか結構豊富にありますね。

ここで問...</description>
    <dc:date>2007-08-22T19:54:45+09:00</dc:date>
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