ペリカンの史跡シリーズは年2回。
それなら、‘ピアッツァ・ナポーナ’‘プラス・ド・コンコルド’
‘ピカデリー・サーカス’‘グラン・プラス’に続く新作の発表が
あってもいい頃なのに!
−−そう思って、ペリカンの本国サイトをのぞいていたら、こんなものを発見いたしました(^^)/
「ナイアガラの滝」で〜す\(^^)/
ラメ入りのウォーター・ブルーのレジンに、ロジウムのストライプ。
きらきら、きらきら。
滝の水煙に戯れる光のしずくのような軸なのかしら。
嗚呼、想像するだけでうっとりしちゃいますですぅ(♥o♥)
基本は、スベレンの縦縞なのに、ところどころカットを入れるだけで、こんなにクールな遊び心たっぷりの万年筆に仕上がるんですね。なんて、なんて、なんて、うるはしいの♥
でも、ポップアップの画像、上下逆にした方が【流れ落ちる水】と【砕け散るしぶき】って感じが出ると思うんだけど。いかがでしょうか(^^;
それにしても。
スペシャル・エディションってことは、これが‘史跡シリーズ’の新作に当たるのかしら???
いっそ、‘世界の名所シリーズ’に改名しちゃうってのはどうかしら(笑)
それなら、文化遺産も自然遺産も、どちらもOKですもの♪
ところで。
この写真だと、ちょっとメタボリック症候群気味だと思いません?
万年筆で、めたぼりっく..._| ̄|○

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