
いよーっすう!!

久しぶりだあああああ!うん。
剣道大会、中間テスト、英語検定3級!!三大めんどくさいがよーやく終わった!!!
でも、まあ。来週は文化祭なわけでして。
私たちは、迷路やりま〜す

教室で、ダンボール使って。
・・・てなわけで、では連続小説いきますか

見るのめんどいんで、ひとつの話は最大3回まででまとめられるようにしますんで。
+雨の日+
私は一人だった。
孤独だった。
だから・・・・正直とても嬉しかった。
貴方達が・・・私の『孤独の檻』を壊してくれたから・・・・。
「う〜ん・・・・今日もいい天気・・・・。」
水色の短髪の少女は、気持ちよさそうに、外を見た。
すると・・・・
「う゛おぉい!!暗殺集団、の幹部外総司令官がのんきだなぁ・・・ったく。」
「おーっすスクアーロ!!」
「・・・・それが幹部に対する言葉使いかあ?」
「ん?別に?ほかの人には『さん』つけるし。」
「・・・・。」
何か悪い?とゆーような様子の彼女。
「まあ・・・・一応命の恩人ですからねえ・・・おはよーございます、スクアーロ様あ〜。」
「てめ・・・・わざと言ってるだろ・・・。」
「なんですか〜?何か文句ありますかあ〜?・・・・昨日の夜も、ベルさんに鳴かされてたくせに・・・。」
「!?」
さらりと出た言葉に、思わず声が出なくなったスクアーロ。
「あんあん鳴いてたじゃあありませんか〜(ニヤリ」
「おま・・・それ・・・どこで・・・・。」
もはや言葉になってない。
「え?ずっとず〜っとビデオ撮ってましたけどお?頼まれて。」
「ビデ・・・・・!?」
「はい。」
どうやら彼女には日常らしい。
「てめ〜〜〜〜〜//////////」
顔を赤くしてルルに切りかかる。
こっからは・・・ケンカ。まあ、『うぜぇ』・・とボスに止められるのだが・・・・。