世界の古代遺跡には
何処でも 石が大事とされています
大事な文章
雲母運営委員会 18・6・15
・・・・屋久島産の3個の御目石(花崗岩)が入っていた。すると、其の3個の御目石が光り始め、全体が明るく成り、其の鉄板の容器は無限に拡大されていった。そして「雲母運営委員会」の名が出て「一面六角」との言葉と、6角形の図が映されて来た。・・・
http://moon.ap.teacup.com/20060615/156.html
磯の段の整備
http://moon.ap.teacup.com/20060615/71.html

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拝啓自適様、初めて御便りいたします。以前よりブログは拝見しておりましたが、最近のブログに、ビシュヌ、サラスバティー、水素、雲母など、以前より私が気にかけて研究しておりました事とリンクしてまいりましたので思い切って御便りいたします。
実は私は、亀岡で弥勒の里をやっておられた杉岡伴大夫様に御世話になったものです。その後長く海外に出ていた為、消息を知りたいとインターネットで検索するたびに、自適様のブログに遭遇しました。琵琶湖の竹生島に越された後、もう御他界されているかと存じますが・・。
さて、最近の私事なのですが、東京の代官山という場所に、大徳弁財天という小さな社があり、昭和19年頃、白蛇の霊夢とともに其処に祭られたものですが、正六角形の金属が木彫りの弁天様の上に置かれて妙な気がしておりました。私は、天河神社や厳島神社にも縁深く、呼ばれており、今度は久々に何だろうという感じで居りました。弁天様が我が夫、ビシュヌに会いたい、と叫んでらっしゃるのを聞きました。確かに日本では、弁天様と梵天様が一緒に祀られている形は見受けられません。
弁天様は、水の神、川の神。以前より興味を持っておりました活性水素のH,あるいはG,グルジェフの神秘学にあります様々な種類の番号を持つ水素の記号Hが、頭の中に渦巻きました。
雲母は、マヤの重要遺跡であるパレンケのポカル、ヴォタンの棺の中に大量に使われていた通電性の鉱物ですね。エジプトのピラミッドの中にも多く使われていたそうですが。
兼ねてよりこの辺りは、水素と太陽光、水晶と雲母を使った失われたアトランティスの太陽電池のシステムと感じておりましたが、いかがなものでしょうか?
私は長く天命を見失い、ひとり探索の道を歩んで参りましたが、これより世界の歴史の折り返し地点を迎えるにあったって、非力ながら何かお手伝いさせていただきたいと感じております。よろしく御指導頂けましたら、幸いです。 敬具
投稿者:whiky
初めまして。突然すみません。
私も中山町出身のものです。
今、私は権現様のことについて調べています。
平沢地区をご存知でしょうか?
そこに権現様がいらっしゃるみたいなので
いろいろと調べてみたのですが何も手がかりがないままです。
そして探しているうちこちらにたどり着きました。
突然で本当に恐縮ですがもし何かご存知でしたら
何でもかまいませんので教えていただけたらと思い
コメントさせていただきました。
長々と失礼しました。