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2016/12/2

今年納めの健歩会  ウォーキング


 12月1日 豊田健歩会は関東最大級の「さがみ湖イルミリオンと宮ヶ瀬クリスマスツリー」を参加者33名で楽しんできました。

光が点滅すると水しぶきが飛び散る、光のナイヤガラ

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山頂から山麓まで250mの斜面にイルミネーション・・・光の天の川

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宮ヶ瀬のクリスマスツリー

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2016/11/24

初雪  つれづれ日記


 豊田にも初雪が舞いました。
 雪は地上の気温が3℃、上空1500m付近が-6℃程度になると降り始めるといわれています。寒暖の違いはありますが、平塚市豊田で10年間の統計、年々初雪が見られるのはまちまちです、平成28年元日の初雪は最も早く、1月末から2月中半が最も多いようです。


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2016/11/22

皇帝ダリア  


 今日は廿四節気の「小雪」です。木々の葉が落ち、山には初雪が舞い始める頃です。「小雪」とは、冬とは言えまだ雪はさほど多くないという意味で、冬の入口にあたります。
 この季節に咲くのが皇帝ダリア、日が短くならないと花芽ができないので、開花期が遅く11月下旬ころから咲き出します。秋空に背の高い木に咲くピンクのきれいな皇帝ダリアが咲きました。

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今年も背丈が6メートル近くになりました

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2016/11/19

豊田健歩会20周年  つれづれ日記

 1996年12月広沢寺温泉から浅間山(鐘が岳561m)を歩いてから今年で20年目を迎えました。今回は20周年記念として、「紅葉の名所と世界遺産めぐり・奈良大和路の旅」を16日〜17日、参加者26名、バスは20年お世話になっている神奈中観光の古宮さんと運転手は小林さん午前6時、豊田本郷を出発しました。
 一日目は室生寺・大神神社・談山神社の観光をし橿原ロイヤルホテルに宿泊。二日目の早朝ウォーキングで、橿原神宮に参拝、朝食後法隆寺・薬師寺・春日大社、三笠観光会館で昼食、東大寺・興福寺を観光後、東名阪道・伊勢湾岸道・新東名高速で平塚に23時帰ってきました。
 素晴らしい天候と紅葉の二日間・・・国のまほろばとして、千数百年も脈々と続く神仏たちの祈りが空気を伝わってくる・・・・。
そんな奈良にこころ魅せられ。この原稿を書きながら、いまもそっと目を閉じては思い出して書いています。


室生寺山門
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奈良の大仏さんにも会いました
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薬師堂金堂
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1300年前の平城宮跡。美しい建物・庭園を往時のごとく復元中でした。
奈良時代、当時の先進国であった唐に追いつこうと、国の威信をかけて天皇のため
巨大な宮殿・平城宮がたてられました。   車窓より「朱雀門」撮影
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興福寺 猿沢の池と塔の風景

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東大寺 若草山の裾野に広がる華厳宗の大本山。 鏡池

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2016/11/14

5年生とグランドゴルフ  つれづれ日記

 
 小学5年生と豊寿会(老人会)のグランドゴルフ交流会が11日雨のため今日行われました。恒例になって十数年近くなりますが、小学生も楽しみにしていたようでした。
 初めての児童が多かったわりには、終わった時点でホールインワンが二人も出て、楽しい交流会ができました。

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2016/11/13

スーパームーン  つれづれ日記

 11月14日はスーパームーン、スーパームーンとは楕円状に軌道を描いて地球の周りを回っている月が、最も地球に近づいた時と満月が重なる現象のこと。
 国立天文台によると、11月14日は20時21分に月が地球に最も近づく近地点(地心距離 約35万6千キロメートル)を通過し、南中時刻の少し前の22時52分に満月となります。満月の瞬間の月の視直径は約33分30秒角で、これが今年最も大きく見える満月になり、今年最少の満月(4月22日)よりも14%近くも大きく見えるそうです。

 空気が澄んで冴え冴えとしてくる季節、明日が月明かりがまぶしいほどの夜になると素敵ですが、夜は雨と予報が出ています。一日早いスーパームーンを撮影しました。

薄雲に覆われたお月さま

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2016/11/7

サルビア  

 11月7日は二十四節気の「立冬」です。立春の前日までが暦の上での冬。
 秋分の頃に比べると、日の出は約40分遅く、日の入りは1時間近く早くなっています。太陽の光が弱まり、昼が短くなったことを感じるようになってきました。
 午後冬の花、「山茶花」の撮影に花菜ガーデンに行ってきました。ところが近くに咲く「サルビア」の美しさについ主役が「サルビア」になりました。
 サルビアは世界中熱帯、温帯に900種が自生するシソ科の植物です。花菜ガーデンには55種が展示されています。

山茶花

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広大なサルビアの世界

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2016/10/27

秋明菊  つれづれ日記

 秋にはうろこ雲やいわし雲などが見られますが、今年はそのような姿をまだ見ていません。でも、花たちは正直に季節を見せてくれます。
 今年も庭のシュウメイギクが盛りと咲いています。

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2016/10/23

懐かしい一日  つれづれ日記

昨日、豊田公民館を拠点に郷土史を調べる仲間で横浜図書館に行ってきました。
20数年ぶり、むかし勤務した会社の近くにも行きましたが、あまりの変わりようにびっくりした。
唯々懐かしい一日でした。

紅葉坂からのランドマークタワー

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図書館前

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2016/10/17

ホシホウジャク  つれづれ日記

 午後4時過ぎ、ホシホウジャクがノジホトトギスに姿をあらわし、ホバーリングしては花から花へ、目まぐるしく飛び回っていました。


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2016/10/16

ホトトギスが見頃になれました  


 朝夕めっきり涼しくなり、庭の菊類の蕾も膨らみ、ホトトギスが見ごろになりました。品種の多いホトトギスですが札落ちが出来たり名前を忘れたりすることが多くなりました。これも年のせいですかご寛容に。

野地ホトトギス
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キイジョウロウホトトギス
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タカクマホトトギス
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2016/10/14

ゆめクラブ湘南平塚スポーツ大会  つれづれ日記


 10月も半ば気温もようやく平年並みになった今日「ゆめクラブ湘南平塚スポーツ大会」が総合体育館で開催され参加しました。
 主催者挨拶で「本大会は、スポーツを通じて高齢者の方々がさらに生きがいを感じていただき、また、地域の絆を深めることによって、地域の高齢者福祉の向上につなげていくことを目的としています。」とありました。

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パン食い競争は、手を使ってもいいの?
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2016/10/10

花菜ガーデンに秋を見つけました  つれづれ日記

 季節は太陽の動きが影響します。10月8日は二十四節気の「寒露(かんろ)」。草木に冷たい露が降りる頃という意味です。
 今日は終日曇で、朝晩はひんやりと冷え込むようになり暦通りに秋を感じるようになりました。
 秋の「ローズフェスティバル」開催中の、花菜ガーデンに秋を探しに行ってきました。

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花菜ガーデンに秋の風景を見つけました
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2016/9/27

ヒガンバナ  


「暑さ寒さも彼岸まで」ということわざがあるように、この時季を境として、暑さが和らぎ、少しずつ涼しい季節へと移っていくのかと思っていたのに、今日は30度の真夏日になりました。
 久しぶりの天気、北豊田の農道に咲く彼岸花の撮影に行ってきました。

9月も20日頃を過ぎると収穫が終わっているはずの田んぼが、今年は長雨の影響で、これからコンバインの出番です。

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庭の白花ヒガンバも咲いています。咲くにつれて、白からややピンクがかってきます。(もしかしたら、鐘馗水仙?)

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2016/9/19

アオバト  つれづれ日記

 9月13日は豊田健歩会「大磯の散策」の予定が雨で中止になりました。 
 大磯町・照が崎海岸の岩礁には、アオバトが丹沢から群れで海水をのみに飛んでくるというので、その光景を是非見たいという会員の要望で計画しました。
 昨日、大山阿夫利神社前のお休み処・越後屋のご主人武井さんが「アオバトのふしぎ」こまたんの書籍(239ページ)と2枚のアオバトの写真を持って見えました。
 書籍の中には、「アオバト雛の発見者不詳、1997年7月3日神奈川県伊勢原市大山の二重滝から見晴台に向かう山道上で登山者に保護される。」と記載があり、登山者が越後屋の武井さんに渡し、武井さんは保護センターに届けたということである。

 「アオバトのふしぎ」序文に、平塚市博物館浜口哲一先生の『相模湾のちっぽけな岩礁に過ぎない照が崎が、広大な丹沢のアオバトを支えている・・・・』と記してあります。「こまたん」とは高麗山や花水川、照が崎など探鳥会の名称。

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